2010年 10月
https://coconala.com/blogs/2997019/214806
2010年の10月のあの日の夜ですか?
私はその時、1人で二泊三日で旅行に行ったのです。
その時取った写真があるので、フォルダの日付で行くとそうなのです。
まぁ細かい日付は違っていてもそれが2010年なのは確かです。10月もあっていると思います。
は?
話が印象的で、それは確かに覚えています(「3年3ヶ月」です)が、たぶん話をしたのは1時間くらいです。それで別れました。
顔はもう覚えていませんね。なんか、雰囲気だけ……説明ですか?
それも無理ですよ。
貴方のプレゼン時間はたぶん1時間ですꉂꉂ(˃▿˂๑)爆笑←
とにかく、私は貴方から「3年3ヶ月」と言うキーワードを貰いました。
まぁ、若干しぶしぶではありましたが、貴方の勢いに押されてそれを受け入れました。
実は、あとでやっぱりやめようとして止められる出来事が起きたので、やっぱり「3年3ヶ月」は採用されたままでした(笑)
***
じゃぁ、なんでそうなったのか。と。
たぶん世の事情のせいですね。
今ある仕事は少しづつ、技術やロボットやAIに代わられているのです。
もちろん、まだまだ人が必要な仕事はあります。
そして、今後AIや技術が確立すれば、今度は新しい仕事が必要になります。
必要なくなった仕事は、忘れられていく文化のように、後継者が無くなって継続を絶たれるように、失われるのかもしれません。
それに経験した仕事だって、今は仕事内容は変わっているかもしれません。
少なくても、システムは変化しているからです。
あの時、その形で存在した仕事に携わる機会は、もうないのです。
何かを極めることはありませんでした。
資格を取ったり(運転免許証はあります。ペーパードライバーですが……)。
その職場の正社員雇用を目指したり。
そう言う選択肢もあったのです。
でも、どこか。
なんとなく定期的に、転職し続けました。
だからそれを、経験するのにそうなったのではないでしょうか?
なんでしょうね。
いわゆる「社会人を生きる」みたいな。
たぶん貴方と再会(結婚)したら、それこそ私はやりたいことしかできなくなるような気がします。
ベーシックインカムだって導入されるかもしれません。
そうなったら、生活のためにどこかで働く。お金を稼ぐ。と言う意味合いも変わります。
その時、未経験で無資格の女が生活のためのお金を稼ぐために、選んだその職はもう、選ばないかもしれません。
存在していないかもしれません。
そうい意味で、空白と言うかツインレイを知らないで世の中をすごす10年が、私には必要だったのではないでしょうか?
経験のためには。
また、
今現在ツインレイや神様や宇宙や世の中には裏側があると知って、さらに言うならなんとなく人の機微を感じる私が、あの頃のようにたくさんの人たちの中で働けるかとなったらまた別の問題があります。
ますますヒートアップして喧嘩するかもしませんꉂꉂ(๑˃▽˂๑)
自重しないからです。←
だから今、在宅ワークで1人で働けるのはちょうどいいのかもしれません。
***
私は死にたがりで、
私はもう何者にもなる必要はないのです。「貴方がいて私」なのです。私にはそれだけあればいいのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/371996
それまでの私はどこか死にたがりでした。
明日死んでもいいように生きていました。
どこか「いなくなってしまいたい」と思いながら、
「貴方を好きな私が、ここにいていいんだなぁ」と。ぼんやり。
https://coconala.com/blogs/2997019/362316
どうにも心のどこかで、いなくなってしまいたい。みたいなものがあるのです。
ずっと。
片隅に。
「ここにいていいんだ」と、何度も、なんども思うような、感じるようなことはありました。
だけど、どうも、やっぱり、物足りないのです。
弱い。と言うか。
結局、その場から去ることを選択したり、何かを台無しにするような真似をしました。
だからやっぱり、私は「いなくなってしまいたい」のです。
自分のことしか考えていないと言わんばかりで。
会社が気に入らないと社長に喧嘩を売ったり、同僚とちょっと揉めたりもして。
あとは、自分がそこにもういられないと転職を繰り返して。
10年のサイレント期間……
https://coconala.com/blogs/2997019/215254
この10年を振り返るならですよ。
私は履歴書を埋める勢いで転職していました。
仕組みに腹を立て、上司に喧嘩を売って喧嘩して自分の意見を通したり、厄介者扱いされて契約更新されなかった、とか。
社長に面と向かって喧嘩を売って契約が更新されなかったりとか辞めることになったりとか。
あ、正社員を辞めてからアルバイトかパートです。
そんな中「歌が歌いたい」と趣味で歌い始めて。
私が、親に「やりたい事」を反対されないようにした言い回し。
https://coconala.com/blogs/2997019/310400
ある日、嫌な事を嫌々やりながら生きて行くには嫌だ。
と、いよいよ思いました。
そこで、私は「歌を歌おう」と思ったのです。
そして貴方を知って悔いました。
己の人生を。
貴方と連絡が取れなくなった時、貴方はそれをどんな気持ちで設定したのだろうか。と、
https://coconala.com/blogs/2997019/309046
もし、私が、もっと何かスピリチュアルに造詣が深ければ、せめて貴方の迷惑にならなくてすんだのかな。と思うと、
もうちょっと、もうちょっとだけ、
何か、
できることがあったんじゃないのか。と考えてしまうのです。
でも、それまでの私は死にたがりだったので、心の中では、明日死んでもいいように生きていました。
貴方を知って、明日も生きていきたいと知るのであれば。
もう少し何か。
世間に興味を持つような、世間に褒められたような何かがあってもよかったんじゃないかと。
理想を探してしまうのです。
だって、そんなものいらないと、私は己のためだけに生きてきたのです。
何かの修行をしたり、神の情報をおろしたり。
ツインレイやスピリチュアルについて何かできるようなことをしておけば。と。
そうも憧れたのです。
でも、別に何か見える。とか聞こえるとかではありません。
調べていくと、ツインレイ女性は霊性に目覚めるとかあります。
これから、何かに目覚めるのかもしれない。と。
じゃぁ、私はどうするか。
どうなりたいか。
私には歌があります。
売れなかったCDですが、それは私のオリジナルの曲です。
私が好きに歌えるのです。(まぁ、最近練習していませんが……。←)
その曲を引っ提げて人前でライブをしたこともあります。
だから、今後、もし、どこかでライブをすることになったその時「目の前のお客さんのほかに何か見えても困る」と。
私は決めたのです。
***
どうして私の決断を後押しするようなことになってしまうんですかね?←
まぁ、2010年の件は……。
疑っている訳じゃないんですよ?
ちょっと、信じられない気持ちになるだけで……。←