前世の私宛てのクレームは、前世の私に言ってください。

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私は前世が見える。とか、その記憶があるとか。そう言うことはありません。

かといって、前世と言うそのものの存在を否定している訳ではありません。

あっていいと思います。


でも、もし前世の私に何かクレームがあるのなら、それは前世の私に言ってください。

私からすれば、記憶にもない前世の私は他人です。


まぁ、何か引き継いだ能力がある。と言うのなら使ってやります。←

でも、クレームの持ち越しはお断りします。

それは当人たちの間で解決してください。


私は、前世の私の人生を尊重します。

その人生が本人にとって有意義だったのか不本意だったのか、それは前世の私が決めることです。


***

前世について前に記事にしたな。とふと思い出したので探しました。

これは「ツインレイで試練がある」とか「前世の因縁が~」みたいなところから考えたお話でした。

そんなこともありましたね。


私はやっぱり、前世と言うものを否定したい訳ではないのです。

それを信じているのです。
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