ツインレイを調べはじめた時、「トリプルレイ」と言う言葉を見つけて。
ん? これは何(/´△`\)ナヤムゥ...。
と私はしばらく悩み続けました。
いろいろあって、私は「トリプルレイ」を否定するに至りました。
つまるところ、“ツインレイ”と“ツインフレーム”の違いそのものもよくわかっていなかったのです。
私は、私の好きな人は1人でいいのです。
貴方がいいのです。
貴方を愛したいのです。
他の男はいりません。
***
ツインフレーム達(合わせて7人いるようです。人によって男女比はまちまちのようです)には助けられました。
【【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」】
https://coconala.com/blogs/2997019/255845
あなたがつながっているツインフレームは7人です。
~中略~
また、彼らは男女の区別なくいます。
相手を好ましく思って、ちょっと恋心を抱いたこともあります。
トリプルレイなのか? と考えた時、ツインレイの貴方と、とあるツインフレームの男性で、どっちがどっちなのか? と、当時の私は悩んでいました。
当時、「ツインフレームが7人いる」ことも知りませんでした。
***
最後まで悩んだツインフレームの男性とはもう、会うこともないのでしょう。
人づてに連絡を頼みましたが、うまくいきませんでした。
また彼はもう、それを止めている。そうです。
彼と会えなくても、連絡がとれなくてもいいのです。
そこでつながった事柄は、私の人生の一部であって、すべてではないのです。
それはもう私のものなのです。
だから、彼らがいなくてもいいのです。
「他で変わりが利く」と言うといい方が悪いですが。
“どうやったらいいのか”を、私はツインフレーム達から学んだのです。
“私がどこまでできるのか”も、彼らは示してくれたのです。
だからそれは、形を変えて、違う手段で、私らしく。
私はやっていけるのです。
***
貴方とは連絡が取れなくなった時、私はそのアカウントを葬りました。
そして、そのあと新しいアカウントを作って私から連絡を取って、まぁ、今もまた連絡が付きません。
でも、貴方にはいつか、会えるのではないか。どこかで。
と思えます。
貴方は、私の人生を超えたところにいるのです。
それはきっと、すべてです。
まぁ、もし、再会できないのなら、今のエネルギーで感じている状態は続いてほしいです。
私、もう、貴方がいないと生きていけないのです。
なんだか、ずいぶん弱々しい女になってしまいました。←