考えたら私はまっとうな事を言ってきたのではなかろうか?

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これとか。
他人の「やっちゃいけない」を信じるかどうかは、私の人生と相談します。

https://coconala.com/blogs/2997019/294227

だって、人と比べることは無意味で、ありのままの自分を受け入れるんですよね?

人の忠告は相手の人生です。
それは相手の失敗にしかすぎません。
築き上げた経験は同じではありません。

自分の人生に置き換えた時に、必ずしも役立つとは限りません。
私は失敗を成功に変えることだってできます。
まぁ成功とは言わなくても、終わりよければ。と言う所でしょうか?
もうしかたないのです、そっちのルートを進むだけです。


もちろん、相手の話が参考になることはあります。
自分の知らないことや、自分には関係ないだろうと思ったことのプロなのです。
まぁ、本人がプロだと思っているかは別ですが、私より事情に詳しいのは確かです。
自分の知らない経験から導き出された話はとても面白いのです。
例え活躍の場が違っても、取り入れられる思考はあります。

まして、そこまで極めた人の話です。
ちょっとショートカットでいい所だけ、ハイライトのような感じです。

まぁ、もちろん、私に理解できる範囲でしか理解しませんが。
私はその事柄について想像するのです。
ちょっと身近にもなるのです。


あ、内容は殊更にツインレイではありません。
私はツインレイを知る前からそのように生きているのです。
だから、過去には「常識で考えろ」と言われたり、「何言っているんだ」と言わんばかりに「ちょっと黙れ」と言葉をかけられたこともありました。


でも、「ツインレイ」を追いかけてきたうえで改めて考えると。

やっぱり私は、まっとうな事を言って生きてきたのではなかろうか?

だから平気で言えるのです。

それが私である。と。
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