私が男になっていて、貴方が女になっているイメージ。
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最初、私は両性具有にでもなったのかとびっくりしました。
あ、白昼夢のようなイメージです。
夢を見ている。と言う物よりも、もっと鮮明に意識はあるのです。
なんか、付いてる……。と言うイメージです。
実際には何もありません。
でも、ちょっと重みを感じるような……。ないところにそれがあるような……。
え? と思って。
なんかもうイメージでさわれるような感じです。
エアーで撫でるみたいな。
まぁ、撫でる真似。みたいな。
え? これ旦那さまのやつ?
そこまで考えて、ちょっと強めにイタズラを……。←
してみたのですが……。←
ちょっと、楽しんだあと。←
え? じゃぁ、私の穴は?←言い方。
あ、そっちにあるの?
じゃぁ……。
大丈夫、怖くない。たぶん。
やっちまいましたねぇ。←言い方。
なんか、私は女なので、いつも受け入れる側なのですが……。
ハメる側ってすごいですね。←言い方。
安心感と言うか、受け入れてもらった感と言うか。
ぴったりはまる感じと言うか。
はまって受け入れてもらえる。
あるべき場所に納まったとでも言うような多幸感。
まぁ、なんか、イメージですイメージ。
夢より現実のような夢だけど熱い。
……。
よくわかりませんね。
まぁ、いつもそんな感じでエロエロなのです。
これはあれですねぇ。
はまっちゃいますねぇ……。
もう、それ以外考えられないような……。
あー。
ああー。
いやー……。
ちょっと、もう1回くらいやろうよ?←
え? だめ?
そのあともとに戻ってしっかり(←)抱かれた私が言う事じゃないのだろうか……?
旦那さま、激しいっキャ───(*ノдノ)───ァッ!! ←
なんか意識したら、そこにあるような気もしますが……。
それにいたずらを仕掛けるのは止めておきましょう。
私は女で、貴方は男です。
私にそれはなくていいのです。
……。
なんか、変な夢みたな。と、一言で終わらせるには現実ですねぇ……。
いったいなんだったのだろうか……。
その時はまるで、夢が現実なのです。