「男」と「女」と言う違いで二元性の経験をしている。

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そこには「光」と「闇」と言う概念もいらないかもしれませんね。


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ツインレイについて調べて行くと。
自分は本物である。とか。
偽情報に騙されるな。とか。
すでに真実は隠されている。とか。
これは新情報で、この世にはじめて公開された。とか。

まぁいろいろ出て来ます。
私はずいぶん悩みましたが、ここに落ち着きました。

ここにはランナーだのチェイサーだのサイレント期間だのありません。
あるのは、これです。
高次元のツインレイの中には、再接続の準備ができていないものもあります。これは、自分のハイヤーセルフの承認によってのみもたらされます。とても多くの異なる状況がありますが、それぞれがその人にとって完璧です。どのレベルに再接続するにしても、あなたの人生には変化が生じます。スピリットはあなたが処理できないものを与えることはありません。
合格だの不合格だの、誰かに判断できるものではないようです。

そう言えば、
二元性の経験のために、私たちは2つの別々の光の球で分裂しました。そして今、私たちの男性と女性の神である自己の間の神聖な結合をもう一度完成させる時が来ました。
ともありますね。

まぁ、元は英語で、がんばって翻訳中です。
実は違う。みたいな話ありますよね。
「間違って伝わっている」みたいなやつ。

……。
しかたありません、今私が理解できる内容で進めるしかないのです。


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「男と女」と言う違い。
「光と闇」と言う概念ですらないのかもしれませんね。←

あくまで、「男」と「女」と言う違いで二元性の経験をしている。

じゃぁ、光と闇、表と裏、善と悪、正義と不義、と言う概念もいらないかもしれませんね。


「導く」と「支配」の境界はどこにあるのだろうか?
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