Yes or No があるのに、なぜ悩むのか。

記事
学び
ツインレイそのものは夢のようでもあるのです。

だって、それは、
夢のような現実のようで、
現実のようで夢のようなお話だからです。

そして、人として目に見える現実と、魂として目には見えないお話。
なんだか狭間を行ったり来たりしている気分になるのです。
実は全部夢なのか、夢だと思っている向こうが現実なのか。
どっちがどっちなのか、あっちがこっちなのか。と言う気分です。

あ、ツインレイが嘘だと言いたい訳じゃないのです。

ただ、私は貴方に現実に再会した訳じゃないのです。
10年前に旅行先で1回会っただけの人と、
その約10年後に私が必要で探して依頼したネットでやり取りした人がいて、
その方が同じでツインレイの相手だ。とか言っているのです。

それでいいとYesを送られてきても、それこそほんとーーに夢のような話で。
ホント? と思ってしまうのです。

貴方を信じたくて、信じられなくて。
貴方受け入れたくて、貴方だったらどんなにいいか悩んで。

やっぱり、貴方がいいなぁって。


そして、貴方は、ずっと。
私を知っていて。

私が、他の男がツインレイなのか? とか考えたことまで知っていて。
私はなんだかひどいことを言ってしまったのではないか、辛い目に合わせてしまったのではないかとまた悩んだりとか。
でも、貴方がそこにいてくれるような気がしたからこそ、進めたこともあって。

なんだかいろいろです。

貴方が私を知っている。
貴方は私を知っているのです。

まぁ、最近はちょっと疑っていると不服そうです。←
そこら辺ずっとYesです。
疑いはじめるとNoです。
貴方は私に甘すぎませんか?

ずっとそうなんですけどね。


私に泣かなくていいと教えて下さっていました。
「泣かなくていい」と、言われているような気がしていたのです。

前は、「泣かなくていい」と感じるたびに、私はおちこぼれているような気分でまた泣いていました。
それから、それも貴方の愛なのかと思うと、やっぱり、よくないことを考えてしまったのではないかと泣きました。

だけどやっぱり貴方なんです。
なんだかそんな気がするんです。

貴方に愛されているんだ。と私はうぬぼれてうれしくもあるのです。
なんでもできてしまうような気分にもなるのです。
実際、でかい口を叩くこともあります。
貴方を試すような真似をしたこともあります。

「愛は失われないのだ」と、書いている人もいました。


貴方はそんな私の悩み事を無くしてくださいます。
最初は、貴方でないことで悩むことがなくなっていく感じでした。
私には隠しておきたいことがあったのです。
それを貴方はすべて、知っていたのです。
貴方の記憶を消してくれようかと思いました。

それから、貴方で悩みはじめました。
貴方が貴方でいいのだろうか? です。
今は貴方に貴方のことを打ち明けて、私の隠し事は全部、貴方に持って行かれている気分です。


私には貴方がいるのです。

それが、とってもうれしいのです。
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