と言うのはなんだか久しぶりですね。
なんだったか、三連休を作ろう。みたいな何かで祝日は月曜日に集中することになって。
月曜日がお休みになることが増えて。
学生時代、月曜の授業をそっくり別の曜日にする。なんてこともありました。
それを忘れないようにするのが大変でした。
用意が違ってくるので。
調べたら、「ハッピーマンデー制度」らしいです。
……そんなかわいい名前だったんだ……。←
まぁ、便利。と言う意見もあるのでしょうか?
私は、土日があって、たまに不規則に祝日がある。みたいな前の感じも、好きですけどね。
別の日に月曜の振り替え授業をするのは面倒でもありました。
三連休で遠出。とかなるなら数日続いたほうがいいですね。
前は日付でなんの日か覚えていたのですが、今ではカレンダーで何の日の振り替えなのか見ないとなんで休みなのか思い出せなくなっています。
その点、11月は日付のままなのでわかりますね。
逆にこの祝日は月曜じゃないのか。と思って、改めて調べてしまったではありませんか。
・「祝日」と「祭日」の違い
・秋の大型5連休構想(シルバーウィーク構想)は反論の声が大きく実現しなかった
・反対意見:経済効果だけが一人歩きしていて、祝日本来が持つ意味が失われてしまう
なんだかいろいろ出てきました。
話は変わりますが「勤労感謝の日」と言うのは、そもそもは「新嘗祭(にいなめさい)」が由来のようです。
会社側が労働者に感謝する日。みたいな話もどこかで見ましたが、、、。
まぁ、現実に会社が何か。と言う話は止めておきましょう。
私は私の毎日の働きを褒め称えましょう<( ̄- ̄)> エッヘン! ←