いわゆるスピリチュアル系の方の図々しさは良く知っているつもりで対応していますが、それでも腹に据えかねる人というものはあります。
生死を分ける問題を無料で鑑定しろという人にはタダほど恐ろしいものはないという言葉を身をもって経験して欲しいものです。
確か去年の夏ころからblogなどで「大惨事が起きる可能性があるから気を付けて!」と度々発信していましたが、その時は「そんなことがある訳ない」と無視されたり、馬鹿にされていましたが、今の世界状況はどうでしょう?
批判したり馬鹿にするのは結構ですが、人の話に耳を傾けるということの大切さを知らずにいた結果、現在の世界情勢が出来上がったと言えそうです。
今後はますます混沌としていきますし、倒産やリストラの大嵐は吹き荒れる事になるでしょう。
希望する仕事ではないと嫌だとか、この仕事はダメだと選り好みする余裕などほぼなくなります。
生きる為に何が必要なのか?
どんなことをしないといけないのか?
それは個々人で違いますが、耳に痛い言葉を聞きたくない人は滅んでいく事だけは確実な情勢になるようです。
運命を変えたければ耳に痛い言葉を聞く覚悟をもって鑑定を受けることを検討して下さい。
目先の利益に走る人ほど淘汰されることをお伝えして、今日のご挨拶とさせて頂きます。
今日の余計な一言:堪忍袋の緒が切れて見捨てられる前に謝罪するのは大事なこと。