母の初七日に誓う──今、あえて「言葉」に向き合う理由

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コラム

どうも、コージリです。

2025年6月8日、早朝。 

私の母が亡くなりました。

享年94歳。

母はとてもやさしく、頑張り屋で、 若い頃の私の弱さを、いつも笑顔で包んでくれた人でした。

その母を見送って1週間。 今日、初七日を迎え、あらためて静かな気持ちで振り返っています。

「俺の母ちゃんが星になった──」 


20年以上前に、長渕剛さんは書いた詩のこのフレーズが、今の私の気持ちにぴったり寄り添ってくれているようです。

看取ることはできませんでした…。 

けれど、遺影の前で手を合わせたとき、 どこかで“ありがとう”と伝えることができたような気がしています。

この1週間、何もできずに、ただぼんやり過ごしました。

でも、今日この文章を書くことで、 やっと少しだけ前を向けた気がします。

そして思いました。 「自分にできること──それは“言葉”を届けること」

ネットビジネスという枠を超えて、 もっと人の心に寄り添えるようなサービスを目指していきます。
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