私たちの身体、侮るなかれ!自分の脳と対話する、最強メソッド(CO2の真実)

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学び
こんにちは!
趣味、息を止めながら運動のShioriです(笑)
5分35秒息止め出来ます(自慢です。笑)
将来の夢は日本記録樹立!の、乳幼児3人子育て中のアラフォーです。
( ̄ー ̄)ニヤリ

突然ですが、皆さんは自分の『脳』を飼い慣らせている実感はありますか?

先ほど自慢させていただいた(笑)、私の5分35秒の息止め記録、実はそれほど大層な記録ではありません。
これ、脳がかけている『偽のブレーキ』を外す対話をしているだけなんです!そして、それは、誰にでも出来ることです!

みなさん、『息を止める』と聞くと、どんなイメージが、湧きますか?
苦しい?
危険?
身体に良くない?

私にとっては、、
『快感』です。
変態でしょ?(笑)


おそらく、多くの方は、
『深い呼吸=良い呼吸』
と考えるのではないでしょうか?
…正解です!

が、本日は、深い呼吸は置いておいて、息止めの凄さをちょっぴりご紹介!

では、またまた質問です。
息を長く止めていると、苦しくなりますよね?
さて、なぜでしょうか??

どんな質問やねん?
と突っ込まれそうなので、、

苦しさの要因は、何でしょう?

体内の
①酸素低下
②二酸化炭素増加

正解は、

CO2!!
体内に増えた二酸化炭素を、身体から出したいよー!(息をはきたい)と、教えてくれてるんです!
⇒実は、苦しいと思い始めた時の、体内の酸素濃度は、通常の呼吸をしている時と同じ。全く身体に問題はありません。
酸欠で危険な状態になる、はるか前に、そろそろ息しとこ!って教えてくれるんです。
身体って凄いですよね?

次回からは、私にとって、
『息止めが快感になるまで~』
について、書いてみますね!
快感ってどういうこっちゃ?
とツッコミをくださった方は、是非次のブログも見に来てください〜!


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