【私とコーヒー】ココナラブログを書けば本当に集客が増えるの?【38日目】

【私とコーヒー】ココナラブログを書けば本当に集客が増えるの?【38日目】

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コラム
私のブログを見ていただきありがとうございます。

ココナラ電話相談サービスをやっており、このブログを書いている離羽(りわ)と言います。

いつも見ていただいている方やお気に入りに入れていただいている方々、本当にありがとうございます。

今回はココナラブログを書けば本当に集客が増えるのか、そして繋がるのかの38日目です。

2月14日はバレンタインデーですが、甘いチョコとは真逆のコーヒーのお話をしようと思っています。

甘いコーヒーもありますが、個人的にはブラックで飲む事が多いので、苦いというイメージです。

ココナラブログを書き続けてどうなったか、という報告もしていきますので、そちらも読んでいただければ嬉しいです。

▼毎朝淹れる大切なルーティン▼


コーヒーを語るんだから、コーヒーに詳しいのかな?と思う方もいるかもしれませんが、正直私はそこまでコーヒーに詳しくありません

この豆が好きとか、この銘柄が、という話を詳しくする事が出来ないので単純にコーヒーが好きな人となります。

もちろん、飲み比べれば違いは分かるかもしれませんが、それがどの豆なのかというものまでは分からないです。

毎朝淹れて飲んでいるコーヒーですが、私はある日からコーヒーを飲むと動悸と息切れを起こすようになってしまいました

1日飲んでも2杯までなので、コーヒーが大好きでコーヒーしか飲まないという人よりは多分飲んでいないのではないでしょうか。

最初は風邪などの体調不良を疑ったのですが、そういうわけではなく、たまたまコーヒーを飲まなかった日があった事で気付きました

カフェインを取ると動悸と息切れをするようになってしまった、と。

なので、コーヒーではなくても、エナジードリンクなどを飲めば多分危険な状態になってしまうでしょう。

でも、私はエナジードリンクを飲みませんし、出来ればコーヒーを飲みたい

そう考えてたどり着いたのかカフェインレスコーヒーでした。

コーヒー好きの人からすれば邪道だ、と言われてしまうかもしれませんが、カフェインがダメになってしまったけど、コーヒーを飲むのであれば選ばないわけにはいきません

ただ、カフェインレスコーヒーは美味しくないであったり、薄いであったりと良いイメージがないと思います。

しかし、最近のカフェインレスコーヒーはそういうわけではなく、しっかりとコーヒーを味わえるようになっています。

もし、私のようにカフェインがダメになったけど、コーヒーを飲みたいと思っている方はカフェインレスコーヒーを試してみてください

昔飲んで苦手だったという人も、今のカフェインレスコーヒーであれば飲めるかもしれません

好きな飲み物を飲めなくなるというのは、本当に辛い事なので色々な選択がある中から最適解を見つけ出したいですね。

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~BAR speaking~
こちらが私の出品しているサービスです。
皆様のお話をNGなしで聞かせていただいています。

【電話相談】
生きていると辛い事は多くありますよね。
辛いことを溜め込むと心が沈んでいき、爆発してしまう恐れがあります。
溜め込まずにするように私がお聞きしますので、ぜひご利用ください。
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▼ココナラブログを書けば本当に集客数が増えるの?38日目▼


それではここからはココナラブログを書き続けて38日目の報告をしていきたいと思います。

毎日こうして報告の記事を書いていますが、段々日課になってきて朝起きた時に分析ページを確認するようになりました

では、まずサービスの閲覧数と販売数を見ていきたいと思います。

サービス観覧数0214.jpg
サービス閲覧数と販売数

こちらがサービスの閲覧数と販売数になっており、昨日は39回サービスの詳細を見ていただくことができました

分析を見ていると本当にアップダウンが結構あるな、というのが分かりますが、やはり平均して見てみると40回くらいでしょうか。

上がった日はブログも比例して見てもらえている時になっているので、報告通りサービスとブログの閲覧数は関わり合いがあるようです。

ブログ観覧数0214.jpg
ブログ閲覧数

こちらがブログの閲覧数になっているのですが、昨日は私の近況についてのお話をさせていただきました。


看板犬が最近どうなったのかというお話をしたのですが、少しでも興味を持っていただけて本当に嬉しいです。

後は徐々に散歩の距離を伸ばしていって、元気に歩けるようになってもらえるように飼い主側もサポートをし続けていきます。

我が家には子供がいないので、看板犬が子供のようなものです。

家族のためであれば、今後も頑張って行こうと思っていますので、よろしくお願いします。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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