魔法の言葉 (^^♪ ぺップトーク (^_-)-☆
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学び
ちょっと かったるい正月明け(-_-;)
先生だってそうなのだから、「いわんや子供をや・・・」です😢
そんな気分をペップトークで取り払いましょう🌞
1 ペップトークとは・・・
以前は、試合前の監督が選手を鼓舞する言葉として使われれていました。
今は、人々を鼓舞するキャッチコピーのように使います
例えば・・・
御正月の新聞の広告
「新しいことが
必ず面白いわけじゃない。
ただ、面白いものは
必ずどこかが新しい。
(中略)
集英社は今日も考える。
ワクワクで、ドキドキで、ゾクゾクで。
君の心を高鳴らせるため。
もっと
もっと
おもしろく」
かっこいいよね💘
ワクワク、ドキドキ、ゾクゾクと、心が高鳴るよね💘
集英社の本に興味がなくても、スカッとする
集英社の社員なら、今年もやるぜ!!と気合が入る
ペップトークってこんな感じです
閑話休題:元旦の全面広告に出版社が多かったんです
今年初めて気が付きました
今年が特別なのか 例年なのかも分かりません
理由をご存じの方、ぜひぜひ教えてください💚
謝礼は、「電話相談30分無料」💚
気になって気になって仕方がないんです(-_-;)
大学センター試験当日の大手予備校が受験前に新聞一面を使っています
今年も 力が出そうな分が掲載されるでしょう
是非 ご覧ください(楽しみ 楽しみ♡)
2 オリジナルのチャッチーな名言を作れない人は、名言を借用しましょう💚
好きなアーティストの歌詞、心の響いた詩人の一節、名言や格言をお借りして、自分なりの解釈を語るのです
語れずとも、読み上げるだけでもいい
例えば、
わたしは、こう生きていたいんです!と、高見順「われは草なり」を 朗々と読んだ先生
3学期始業式は冬だからと 高村幸太郎「道程」を しっかりとした声で読み上げた先生
卒業式の最後の授業では
谷川俊太郎 「生きる」を語るように読み始めて、最後には泣きじゃくった先生もいました
アンジェラ・アキさんの「15のきみへ」を自分で歌った先生もいました
先生なりの方法で、先生の熱い思いを、子供たちの伝えてください💚