ネガティブでも現実創造は、できる。

コンテンツ
占い
人間というのは、
ネガティブになるようにできています。

最近やたらと聞く「自己肯定感」ですが、

「自己肯定こそ正義!」
としている人は、実は、
「ネガティブな自分」を肯定できていないのです。

ポジティブな自分も、
ネガティブな自分も、
どちらでもOK。

これが真の≪自己肯定≫ではないのでしょうか。


心が苦しいのをどうにかしたくて
スピリチュアルを勉強しているのに、
心が全然楽にならないという方は、
この辺りに原因があるかも?



光が正解で、影が不正解なんてことはありえない。
光が存在するなら、必ず影も存在するのだから。



ポジティブとネガティブ。
どちらも正解ではないし、不正解ではない。

どちらも正解であり、不正解であるともいえる。

つまり、良くも悪くもない、中立なものなのです。

そこに「良い」「悪い」の価値観をくっつけているのは、
他の誰でもない、自分自身

どうせなら、自分の気分が楽になる方を、選びたいよね。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら