誕生日時差問題

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コラム
クリスマスの今日はゆる~く投稿します^^

今日はいい感じでエラーが出ずにサクサクッと投稿できたので、たまってたのを完投してやっと今日の投稿に行きつきました(笑)

毎回こうすんなりといってくれたらいいんだけどな~。
何度やり直してもエラーが出るから、最近嫌になっちゃってたのね。笑


さて、この国、ペルーはカトリックの人が多いそうです。

昨日、パートナーに「イエスキリストの誕生物語がとても素敵やから見てみ」と言われて、YouTubeで検索してみていました。

その流れでキリスト教やそれに関する話、仏教や神道のことをいろいろとみていました。

へぇ~

って知らないことだらけでとても興味深かったです^^

ところで、パートナーはキリスト教に関して、専門用語、例えば「アガペー」など出てきたら「知っとる?」と聞くと必ず「知ってる」と言います。

キリスト教の始まりなど様々なことにしっかりと知識があるんです。

多くの人がきちんと知識を持っているようです。

私たち日本人は、仏教のこととかあまり知らない人が多いですよね?

いいとか悪いじゃなくて、宗教に柔軟な日本人と信仰心が深い彼らの違い、ここにも興味深く感じました。

ところで、私が最近考えていることがあるんですけどね、

誕生日時差問題

クリスマスに対しても考えちゃいました。

日本とペルーで考えるとこうです。

時差が14時間。

現在ペルーは12月25日15時。

日本は12月26日5時。

日本はもうクリスマス終わってます。でもこっちはまだクリスマス真っただ中であいさつは

Feliz Navidad


フェリスナビダッって発音します。

そう、ご想像の通り「メリークリスマス」です。

イエスキリストのお誕生日を祝っているペルー。もうお誕生日は過ぎた日本。

同じこの瞬間なのに、方や誕生日、方や過ぎた日。

どっちなん!?

いや、生まれた瞬間はその時しかないんやから、イエスキリストが生まれた地の日付と時刻のその瞬間が正しいんちゃうの?

とかって思うわけです(どうでもいい話ですみません。苦笑)

これ、自分の誕生日がもうすぐなんでふと思ったんですよね。

12月30日、私は48歳になります。

もし、12月30日の私が生まれた時間になった瞬間におめでとうと言いたい人がいたとします。

まぁこの際、パートナーにしときましょうか(笑)

私が生まれたのは午前6時くらいだったと思います。とりあえず6時にしときましょう(笑)

12月30日午前6時。頑張っていつもより少し早く起きて

「かっちゃん、おめでとう!ちょうどこの時に言いたかったんだよ」

と言ってくれたとします

もちろん「ありがとう!」なんだけど、、、

ちょっと待って~!

私、もう48歳と14時間生きてるの~!

っちゅう話なわけですよ。

どーでもいい話ですみません(苦笑)

もし、両親が12月30日におめでとうって電話をくれたとします。

ありがとう~

でも、まだ12月29日にいるんだよね~

ってなります。

私は自分の誕生日に両親に「生んで育ててくれてありがとう」というんですが、こっちの日付で30日でも日本はもう大みそかになってるってこととかあった。

誕生日時差問題


どうでもいいことを最近考えているんですよね~

と、今Facebookを見たら、、、素敵な答えが入ってました!

この誕生日時差問題の話をFacebooklive出したんですけどね、それを見てくださった方がこんな風にコメントくださいました♪

『母のいる場所の日におめでとうを伝えるのが正解だよん♪ 自身の誕生日なら日がづれてもありがとうでいいのさ♪自分のことより相手を敬う!それだけのことだよ』

おぉ~!

解決!!

そうですよね~!

相手を敬う気持ちで考えたら、答えすぐ出ますね^^

いやぁ~、長々と書いたけど、答えはすんなり出ました。

ここ何日か考えていた

誕生日時差問題、解決~~~~~!笑




見てくれてありがとうございます

Hasta mañana!

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