【PTA体験談】段取り名人のお母さんたちに惚れた日

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コラム
今回はつい最近感じたPTA体験談をお届けします♪

先日、PTA主催の親睦バレーボール大会がありました。
私は運営サポートとして参加したのですが――
「こっちはやっておくから次の準備して!」「予定変更してこれやっちゃおう!」「はい、撤収〜♪」
……え、何このチームワーク。プロ集団?😳

コートの設営から撤収まで、無駄が一切ない。
母たちは、まるで長年一緒にチームを組んでいるかのような連携プレー。
子どもたちが学校に行っている間に、思いっきりバレーボールを楽しむために、テキパキと自分の役割をこなしていく姿はまさに職人技。

私はというと――
試合そっちのけで「わぁ…すごい…」と感動しながら見守る観客状態。
気づいたらボールよりも、人の動きに目がいってました(笑)

~気づき~
段取り上手って、「人の時間を大切にする力」なんだなと思いました。
テンポよく進めることで、みんなが気持ちよく動ける。
思いやりの形って、優しさだけじゃなくて“効率の良さ”にも宿るんですね。

段取り名人の皆さん、本当にありがとうございます!
あなたたちのおかげで、みんなが気持ちよく楽しめています。
そのスピードと判断力、尊敬しかありません!

~今回の才能考察~
このタイプの方の才能は、「流れを読む力」と「場を整える才能」。
状況を俯瞰して、次に必要なことを瞬時に判断できる。
まわりを安心して動かせる“チームの舵取り役”。
あなたの段取り力が、みんなの笑顔のリズムを作っています。
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