どうも、HIROです。
「もう高すぎて買えない」って思った銘柄が、さらに上がっていく…そんな経験、ありませんか?
今回ご紹介するのは、南米のアマゾン×PayPayとも言われる、メルカドリブレ(NASDAQ: MELI)。
この企業、マジで止まりません。
1ヶ月で株価+20%!──まさに“勝ち続ける株”
メルカドリブレは、先月なんと6回目の推奨銘柄としてピックアップされました。結果はどうなったかというと…
わずか1ヶ月で株価+20%以上の爆上げ!
ラテンアメリカ全域で、eコマースとフィンテックを一手に引き受けているこの企業。もはや「国境を超えたインフラ」です。
「高値掴み?」いいえ、“高く買ってもっと高く売る”のが勝者の戦略です
「前より高いから買いにくい…」
そう思う人は多い。でも、メルカドリブレの場合、毎回“前回よりも45%〜509%高い価格”で買っても勝ってるんです。
実際、過去の推奨データでは…
5銘柄中5銘柄が市場平均超え
今回の6回目も、6銘柄中6銘柄すべてが平均超え
もう一度言います。「勝者は勝ち続ける」のです。
決算も絶好調:売上+37%、利益+44%
2週間前に発表された2025年第1四半期の決算は…
売上:前年比+37% → 59億ドル
純利益:前年比+44%増
eコマース取扱高:133億ドル(+17%)
MercadoPago(決済サービス):取扱額583億ドル(+43%)
特にフィンテック部門が強い。「ただの通販サイト」じゃなくて、完全に金融プラットフォーム化してるんですよね。
関税リスクが少ないって?ラテンアメリカ特化の強み
メルカドリブレは、アメリカや中国ではなくラテンアメリカ市場に完全フォーカスしています。
だから、米中の関税バトルとは無縁。ここがまた、**“マクロ経済の逆風をうまく避けられるポジション”**なんですよ。
まとめ:電子レンジでチンされてるうちに買っとけ
今、市場は強気に転じています。
短期で下がる瞬間もあるでしょう。でも、「成長株は下がったら拾う」──この基本を忘れたら、チャンスを逃します。
メルカドリブレは、“チンされて温まってる状態”。
まだ買える、今なら間に合う。