AIが選んだ、下落トレンドが続き、底値を打って上昇を始めている好業績な6銘柄
2025/7/18時点の終値時点で選定
●エムスリー(2413) - 医療情報サービス最大手
時価総額: 約1兆3000億円
投資ポイント: 2026年3月期は売上3600億円(前期比26.4%増)、営業利益700億円の大幅増収増益予想
テクニカル: パラボリック陽転で買いシグナル発生
成長要因: 海外事業拡大、AI・デジタルヘルス分野への投資拡大
● キリンホールディングス(2503) - 総合飲料・食品
時価総額: 約1兆700億円
投資ポイント: 今期営業利益1920億円(前期比53%増)の大幅増益予想
株主還元: 配当増配(前期71円→今期予想74円)で配当利回り3.72%
回復材料: 酒類事業の仮需効果、飲料事業の価格改定効果
● スター・マイカ・ホールディングス(2975) - 不動産リノベーション
時価総額: 約330億円
投資ポイント: 第2四半期決算で売上337億円(前年同期比23.7%増)、営業利益40億円(同39.9%増)
テクニカル: パラボリック陽転、25日移動平均線からのカイリ率-5%程度で押し目買い圏内
株主還元強化: 配当増配(前期23円→今期予想30円、13%増配)
● 味の素(2802) - 食品・アミノサイエンス
時価総額: 約4兆円
投資ポイント: 2026年3月期最終利益1200億円(前期比71%増)の大幅増益予想
テクニカル: 新値足陽転、出来高2,184,500株と活発
中長期材料: アミノサイエンス事業の成長、海外展開拡大
● デジタルプラス(3691) - フィンテック・デジタルマーケティング
時価総額: 約51億円
投資ポイン
0