第三章 私が四柱推命を選んだ理由

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占い
四柱推命、タロット、姓名判断、手相、風水。 
占いには、本当にさまざまな方法があります。

その中で、私がいちばんピンときたのが四柱推命でした。
理由は、その歴史の長さです。四柱推命は、 今もなお中国や韓国で実生活で使われ続けている占術です。

西洋占星術のきらびやかさも魅力的ですが、 日本で育った私にとっては、 やはり東洋思想を土台にした考え方のほうが、 感覚的にしっくりきました。
占いの帝王」と呼ばれていることにも、 どこか納得感がありました。
何より、四柱推命は理論がはっきりしています。 勉強するなら、 感覚や雰囲気ではなく、 積み上げられてきた理屈があるものがいい。 そう考えたとき、四柱推命がいちばん現実的だなと感じました。

ただ、やはり完璧なものはありません。
学びを深めていく中で、四柱推命に対しても「少しモヤっとするな」と感じる部分は出てきました。
※この「モヤっと」を解消するためにタロットを使いました。タロットのお話はまた後日…

次は、そうした違和感の先で見えてきた私の鑑定の軸についてお伝えしたいと思います。
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