僕がお渡ししている技について

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技の所作はどちらかの手の薬指と親指を接触させます。

この所作をして一度マントラ(技の名前)を唱えると(声に出さなくてもかまいません)、この所作をしている間はずっと技が発火(稼動)し続けます。

あくまで、技を使うためにこの所作をしているのだという意識によって技が発火しますので、細かいところにこだわる必要はありません。

また、技の気の玉(※)に触り続けますと、そのほうが反応する体の部位のフィードバックは強いかもしれません。

※技は気の玉として情報空間に保存されていますので、マントラ(技の名前)を唱えて気の玉を作るとそこには技が召喚されます。
これが技の気の玉です。

その技の気の玉を触って手触りを感じ続けると技が発火し続け、触っている間はヒーリングの機能が有効になります。

技の気の玉を触るときは所作は不要で、こねたり中に手を突っ込んだりしてひたすら手触りを感じ続けていただければOKです。(所作+マントラ、もしくは、技の気の玉+マントラ、どちらでも構いませんが、所作+マントラのほうが日常的に使いやすいこともあってこちらをお勧めしています。)

後は、ただひたすら体の反応をとってもらえれば技が機能します。

人にかける場合は、この技の気の玉をその人に封入します。
その人が目の前になくても技を掛けることができます。

やり方は、アバターを作ってそのアバターにその人の名前を書き込み、「○○さんに封入」と思ってその人のアバターに技の気の玉を入れます。

不調の原因がその不調の部位以外の部位にある場合はそちらが先に反応することもありますので、人によって反応する部位は違うようです。

まずは「どこが反応するかな?」という意識でフィードバックをとってみて下さい。

もちろん、不調のある部位に意識を向けていただいてもいいです。

体の中で起こっている変化の内容によっては非常に微細な体感になることがあります。

ですので、少なくともはじめのうちは、できるだけ横になって安静な状態でフィードバックをとっていただけると助かります。

あくまで体が本来持っている機能を使ってヒーリングしていますので変化の度合いは緩やかになります。

急激な変化はリバウンドを起こす懸念がありますので、ゆるやかな効果を期待していただいた方がいいです。

ですので、できるだけ長い時間発火し続けていただければと思います。

で、長時間になることも考慮して、そしていつでもどこでも使えるように、所作とマントラだけでも技が発火し続けるようにしてありますし、所作自体も簡素化してあります。

ぜひとも、待ち時間や移動時間など、少しでも使える時間があれば使っていただき、日常の一部にしていただければと思います。(横になってフィードバックをとってください、とお願いしたのは、初めの内は体感が取りづらいかなと思いましてそのように申し上げました。)

使ったら使った分だけ、体は変化して行きます。

技を発火させた時間とほぼ比例すると考えていただいていいです。

もちろん、疾患の重さや複雑さによってどれくらいの速さで良くなっていくのかは違ってきます。

変化させなければいけない分量(疾患の重さ)がどれくらいあるのか?ということですね。

慢性的であればあるほど時間はかかるとは思いますが、間違いなく良い方向には変化します。

所作の形ですが、必ずしも指の先端でなくても指のどこかが接触していれば構いません。

あくまで技を使うためにこの手の形をしているのだという意識によって技が発火します。(例えば、ピースサインをしたときも手の薬指と親指は接触しますが、技を使おうと意図していなければ発火しませんし意図していれば発火します。)

その他の指は、伸ばしていても曲げていてもどちらでもいいです。

一方、所作で技を発火させ続ける場合は、技の気の玉を触り続けて技を発火させ続けることに比べると、少しフィードバックが弱く感じるかもしれません。

24時間ずっと技をかけ続けたいと思われる方は、ご自身のアバターにかけさせる事をお勧めします。

自分が掛けるより、自分のアバターに掛けさせた方が強くかかる傾向があります。

ご存知の方には不要な説明ですが、以下、やり方の一例を解説させていただきます。

1)気の玉を作って人の形に成形します。

2)その人の形に「○○(自分の名前)のアバター」と書き込みます。(はみ出てもかまいません。)

3)自分に掛けさせる技をひとつひとつ技の気の玉にして渡します。念のため所作もやってみせます。

4)その人の形に向かって声に出して以下のように命令します。

「〇〇(自分の名前)のアバターに命令します。明日の〇〇時(自動的に停止させる時間を決めてください。自分がその時間になったことを知ったときにアバターは技をかけることをやめます。自分が知らない間にその時間になっていても停止しません。)までの間ずっと〇〇(技を掛けられる人の名前)に対して技「〇〇ヒーリング」をかけ続けなさい。」

例)自分の名前が技太郎で自分に対して掛ける場合。
「技太郎のアバターに命令します。明日の15時までの間ずっと技太郎に対して、技「〇〇ヒーリング」をかけ続けなさい。」

停止させる場合。

「技太郎のアバターに命令します。現在技太郎に掛けている技「〇〇ヒーリング」を今すぐ停止しなさい。」

5)最初は自分に技を掛けさせて、その技が自分に掛け続けられていることのフィードバックを取り、アバターが起動していることを確認します。(少なくともはじめのうちは大事です。)

所作などで自分に技を掛けたときのフィードバックになじみがあると、アバターに掛けさせたときも「あ、この感じ」となって確認が取れます。

また、停止命令を与えればいつでも間違いなく停止させることができることも確認を取っておいてください。

当たり前の事ですが独り言を言っただけではアバターは命令を聞きません。

ご自身が、これは独り言ではないと言う意識を明確にする必要があります。

ですからできるだけ声に出して命令するようにしてください。

また命令する際には、アバター対して手をかざしたり指を指すなどの所作をすることで「あなたに言ってるんだよ」と言うご自身の意識がさらに明確になります。

複数の技を同時に掛けさせたい場合は、掛けさせたい技をひとつひとつ技の気の玉にしてすべて渡した上で、例えば、

「技太郎のアバターに命令します。明日の15時までの間ずっと技太郎に対して、技「G6アルファ」と「G7オメガ」と「G8アペイロン」と「リジュベネーション」と「ボディーバランサー」と「骨格ヒーリング」と「フットヒーリング」と「ハートヒーリング」をかけ続けなさい。」

などのように命令します。

動画で解説しています。




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