ツインレイとの出会い その日は突然に訪れる その1

記事
学び



関わっていた職場の
「民事再生」

あまりに突然の出来事で
どうなるのか?先の見えない不安

そうこうしているうちに
もう一か所の職場も「民事再生」へ突入か⁈

職場2つが民事再生になるなんて・・・
普通では「ありえない!」
しかもほぼ同時期に起こるなんて・・・
まさに神業です💦

不思議な体験 その日は突然に

状況が不安定なまま季節は春から
初夏へと移っていました。


この状況は変わるのだろうか・・・?

「ここの場所から移動した方が良いよ」
私のエゴはそう伝えてきます。

このころから毎月の給与の振り込みも
滞りはじめ
いつ破綻してもおかしくない状況に
なっていました。

そうだよね・・・
今の状況を考えたら、次の場所を決めて
移動することが必要だよね。

そんな事をぼんやり考えては
もう少し様子をみて・・・と

きっとこれも何か意味のある事だから


自分に言い聞かせるように
不安に蓋をするように
呪文のように唱えていました。

そして、
誰か助けてくれないかな~!!
誰かいないの~助けて~

これも、毎日思っていました。

そんなある朝
職場に出勤してみると、見たことのない人達が
歩いていました。

大きな組織ではないので
職員全員の顔は知っています。
明らかに、知らないはずの人達

初めて見る「顔」なのに・・・
以前どこかで会った事があるような・・・

その男性とすれ違いざまに挨拶を交わし
「あれ、知り合い?かな・・・?」
そんな事を考えながら
私はデスクへ向かいました。

知らないはずの男性達の一人も
「誰なんだろう?」と私を
いぶかし気に感じている様子が
伝わってきました。

自席についてから私は
「今の人、知ってる人のように感じたけど・・・
初めて見る人だし・・・知ってる訳ないよ
誰なんだろう?なんか不思議」

遠い昔からの知り合いに会ったような
とても印象深い対面について
自分の記憶を巡らせてました。

「会った事がある気がするなんて私どうかしてるな。」


と自分の感覚を否定しました。
でも・・・
どうにも気になって仕方がありません。
誰なんだろう?

とにかく気になる
今までだって知らない人が社内を歩いていること
沢山遭遇しているのに

今日は、気になって仕方がない。
その人たちが誰なのか、どうしても知りたい

よし!聞いてみよう。
この状況を誰よりも知っている総務へ行き
彼が誰なのか尋ねてみよう。



救世主として現る

民事再生か否かスレスレの状態であったことは
確かです。

彼らの存在について尋ねたところ
どうも、今の状況を打破してくれる
「ホワイトナイト」らしい・・・と。

この状況で手助けしてくれる人がいるんだ!
と大変驚くとともに
「あれ、ずいぶん若かったよな・・・」と

だけど、その時の私の感情は・・・といえば
助けてくれる「救世主」というより
なぜだかどうしても彼と話がしたく
仕方なくなっていました。

「何なんだろう?なんでこんなに気になって
仕方ないのか?」

自分の感情がどこに向かっているのか
もうわからなくなっていました。

話がしたい。気になって仕方ない。

いつもの自分とは明らかに異なっている事
それを自覚しながらも
「もう一度接触できないものか?」
と悶々と考えていました。

不思議な事に、そのタイミングはすぐに訪れました。

今日はここまで(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ

🌟ツインレイとの出会いの整理🌟
●初めての出会いのはずなのに初めて会った気はしなかっ
●昔から知っている?どこかで会ったことがある?と思った。
●顔を見た以降、一緒にいたい、気になって仕方がないと思った。
●出会った瞬間から、自分の頭の中から一瞬たりとも消えたことがない。
●我を失う程の自分の感情の変化に戸惑った。
●私の窮地に突然現れた。


皆さんの体験はどうでしたか?
十人十色なので、まったく同じではないと思いますが・・・💦
❤ 共感してくれる人が1人でもいたら嬉しいです♡



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