WEB解析でわかること。

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デザイン・イラスト
LP制作って「作って終わり」だと思っていませんか?

「実際に広告を回してみたけどお申込みに繋がらない…」
そんな嘆きを耳にします。

ではそのLPを改善しようとしたときに、
一番多いのは感覚で修正してしまうこと。

これでは「金ドブ」です。

LP制作を依頼したデザイナーに
なんとなくでデザイン制作されていませんか?
感覚ではなく数値を見て修正してくれていますか?

私のWEB解析ツールであぶりだせる
ユーザーの行動の可視化をご紹介します。

WEB解析ツールって?

WEB解析ツール(ヒートマップ)とは、「Webサイトのどこが見られているか」を色で可視化してくれる分析ツールです。

ヒートマップを使うと
・デザインのどこが良くて悪いかが分かる
・「なんとなく」ではなく根拠のある改善ができる
・ LPやバナーの反応率(CVR)を上げるヒントが見える
つまり「作った後に成果を出すための“答え合わせ”ツール」です。
アートボード-1.png

解析で視えること

①クリック/タップ
ユーザーがどこに興味を持ちクリックやタップをしているのかを視える化。
注目が集まっている箇所のコンテンツを充実することで
ユーザーの興味関心をさらに高めます。
また、デッドクリック(リンク先がない箇所)も洗い出すことで
ユーザーがさらに使いやすいWEBページに改善が可能です。
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②スクロール深度
ユーザーがどこまでスクロールしているのかを視える化。
離脱ポイントが明確になり、ボトルネックの洗い出しが可能です。
離脱ポイントを改善することで、下部まで読み進められるように
ご提案します。
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③アテンション
ユーザーがどこを熟読しているのかを視える化。
熟読=スクロールをとめて読んでいる箇所が、赤くなります。
ユーザーが興味のあるコンテンツの充実化や、セクション入れ替え、
ユーザーの興味のない箇所を改善することで
WEBページ全体を血色のいいヒートマップへと仕上げます。
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デザインは感覚ではなく数値で語る!!!!
もし、現在運用しているLPのお申込みが取れないとお悩みの方は、
ぜひ一度解析させてください^^

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