パーキンソンの法則を使えば人のタイプが見えてくる

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皆さんこんにちは。



Sai&Co.WAKUチャレラボのSai&Co.です。



というわけで今日は



『パーキンソンの法則には2タイプある』



についてお話ししていきます。



今日のこの話良かったよという方は



ぜひ



シェアお願いします😁



それでは本題です。








まず



パーキンソンの法則から説明します。



パーキンソンの法則とは



「人は時間やお金といったあらゆる資源を、あればあるだけ使ってしまう」



という法則の事です。



なので



この法則にのっとって、



自分達の仕事ぶりを見返してみましょう。




自分のがちょっと…という方は



同僚でもいいですし、



誰でもいいです。



頭に思い浮かぶ人がいたら



その人で構いません。







さて、



頭に浮かんだでしょうか?



では話を進めます。



先程紹介したパーキンソンの法則ですが、



この法則を



人の仕事ぶりに当てはめた時、



​2タイプの人がいる​事に気付きました。



一つは、



空いた時間に何か別の仕事を入れて



時間という資源をめい一杯使う人。



もう一つは、



その時行っている仕事を



時間という資源いっぱいまで使う人。



では



この両者に



どんな違いがあるのかというと、



それは性格の違いです。






​前者は



切り替えを早くして



めい一杯いろんな事をしていきたい性格の人で、



いわば​変革者タイプ​です。​



​後者は



変化を好まず



一つの事をひたすらやり続けたい性格の人。



つまり​保守的な人​という事です。​



仕事への取り組み方を見てみると



どちらのタイプか判断できるので、



変革的な人か



保守的な人か、



その人がどういう性格かを知る事で



どう接すれば良いか、



どう生かしてあげればいいか



が見えてきます。



人の生かし方でお悩みの方は



是非お試し下さい。



今日のこの話、



良かったよという方は是非



シェアお願いします😁




ではまた✌️











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