念のために族から抜け出すメリット

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皆さんこんにちは。



Sai&Co.WAKUチャレラボのSai&Co.です。



というわけで今日は



『念のために族が無駄を増やす理由』



についてお話ししていきます。



今日のこの話



良かったよという方はぜひ



シェアお願いします😁



それでは本題です。






まず”念のために族”の言葉から説明します。



​念のために族とは



僕が勝手に作った造語で、



なんかあったら「念のために」と言っては



​無駄なことをさせる​人たちのことを言います。​



たぶん、



当人らは心配性だから、



もし何かあった時に



自分が困ることを避けるために



「念のためにコピーもらって良いですか?」とか、



「念のために持ってきてもらって良いですか。」とか、



「念のために聞いておきます。」とか



言うんでしょうね。







とはいえ、



その中には少数ですが、



相手の方の2度手間を省くために



言う方もおられるかも知れませんが、



そう考えて言われる方は



わずかでしょうね。
​​


実際に



持っていかなくても催促がない時の方が多かったし、



相手方の方は相手方で



結局​必要なかったり​、



​代替方法とかがあった​んだと思います。​​




​と言うことは、



毎回コピペのように



「念のために…」を多用しない方が



相手方にとっては都合が良いという事になりますし、



相手方に都合がいい対応をした自分は



その人に​好印象を与える​事になるので、



それから後も取引があるなら



今よりもずっとやりやすくなります。​







なので、



丁寧に接するのであれば、



「お時間あるなら〇〇してもらって良いですか?」と



”念のために”から”お時間あるなら”に冒頭の言葉を変えて、



まずは



相手の都合を聞いて、



相手が「良いですよ。」と言ってきてから



次の作業に取りかかる方が



好印象も持たれるし、



余計なトラブルも増やさなくて済むし



良いことしかありませんね。



と言うわけで今日は、



『念のために族から抜け出すメリット』について



お話ししてきました。



今日のこの話



良かったよと言う方は是非



シェアお願いします😁



ではまた✌️










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