言われる前に報告に来る人が必ずしもあなたの事を信頼しているわけではない

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さて今日は



言われる前に報告に来てくれる人が



みんな自分の事を信頼してくれているわけではない



ってことについてお話ししていきます。



まず初めに今日のこの話、



良かったよと言う方は是非



シェアよろしくお願いします😁







と言うことで中身に触れてきます。


いきなりきつい言い方になりますが、



これ結構​勘違いしている人​いると思うんですね。​



例えば会社で言うと、



部下が自主的に愛想良く報告に来る時って



内心どんな気持ちで来てると思います?



報告義務があるから来てる人、



上司から強制されてるから来てる人、



はたまた、言われる前にしないと怒られるから先手打って来てる人
などなど…






他にも色んな考えを持って来てるんでしょうけど、



いくら笑顔だからといっても、



いくら上司が言う前に報告に来るからといっても



実際のところ、



心の中では何を考えているか分かりません。



聞いても本当の事を教える人はほとんどいないでしょうし…




でもそこで



勘違いする人もいるんですね。







​笑顔だからとか、



自主的に来るからといって、



「私は慕われてる」って思い込む人。



慕われてるって思い込むと



どうしても​油断や安心​してしまいますよね。




だから、



少々手荒に指示を出しても



「信頼してくれてるから大丈夫」とか勝手に思い込んでると



実はそのことが沸々と胸の中に溜まっていて、



後で手痛い仕打ちを受けるハメになるのでご注意ください。






ではこんな時どうするか?



今日の結論です。


それはズバリ、


相手の人を​承認​することです。


​これはあらゆる場面でも使える



コミュニケーションを取るときに持つ​基本スタンス​です。



これさえできるようになれば



どんな状況でも相手の事を素直に受け入れることができ、



スムーズなコミュニケーションが取れ、



最終的には良好な信頼関係が作れます。​


とはいえ



今日明日にでも



すぐにできると言うものでもないので、



使えるようになるには



やっぱりそれなりの​練習​が必要です。​



この承認力を鍛える方法については



次回のブログにあげますので、



ご期待ください。



今日のこの話良かったよと言う方は



是非シェアお願いします😁



ではまた✌️











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