筆文字の書体の違いでどう変わる?

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デザイン・イラスト
こんにちは!柚木ゆずかです
ココナラ2年で実績600件超の書道師範(兼イラストレーター)です
目を惹く映える「筆文字ロゴデザイン」を得意としています

看板、企業サイト、店舗のロゴ、屋号、名刺、のれん、箸袋、
商品パッケージ、グッズ、Tシャツ、書籍の題名
アイコン、HPのバナー等
多くの筆文字ロゴデザインを作成しております


今回は、
筆文字の書体の違いってどんな違いがあるの?
筆文字の書体でどれだけイメージが変わるのか?
を紹介します

今回は「秋」を作成しました
ぜひ最後までご覧ください


1.行書寄りの楷書

きちんとした丁寧な筆文字で
「誰もが一目で読める」を意識される方が
よく依頼される筆文字の書体です
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2.丸く優しいイメージ

こちらはふんわりとしており
優しいイメージを求める方に多い字形です
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3.古代筆文字風

少しかしこまったイメージを出したいときに
古代の隷書を好まれる方も多くいらっしゃいます
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4.繊細・芸術

こちらは一目では「何て読むのかな?」
となりますが、味があり洗練されたデザインです
高級飲食店などからよくご依頼があります
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5.力強くかすれる

かすれありの力強さを求められるご依頼も
多くあります
コンセプトで力強さを訴えたい場合などよく用いられます
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6.丸みある創作

こちらも非常に多くご依頼がある字形です
私の創作文字となりますが、
基礎基本に則り、美しさを追求しています
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最後に

ここだけでは紹介しきれなかった字形もあります
「秋」だけでこんなにイメージが変わるんだ!
と思っていただければ光栄です

私の方では「映える」筆文字ロゴデザインを作成しております
ぜひ筆文字でロゴデザインを作りたいという方
お気軽にお問い合わせください(^^)
最後までぜひご覧いただきありがとうございました!
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