はいども☆映画ガチ鑑賞人ことSTです。
突然ですが、今日も《オールマジメスタイル》でいきます。
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というのも、今回ご紹介する作品は※急遽☆レア投稿として
ある【映画作品「名」】をご紹介するとともに、
【+】
【《その理由・背景》】についての内容も、
個人的主観目線で載せていきたいと思います。
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まず、私のブログ閲覧常連のかたは分かっていると思いますけど、
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このページをはじめて見るかたへ
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≪参 考≫
【《私が映画作品紹介する際のココナラブログ投稿の方向性
《※~計「三」パターンのどれかを発信~※》】
パターン①】
≫基本はメジャーよりも☆マイナー作品☆メインのご紹介
(=なかなか表ではさわがれていない隠れた神作品であれば)
【「無料掲載ver(※作品名はイニシャルスタイル※)」】
{※正式タイトルは出品メイン活動内にて。
パターン②】
≫☆メジャー作品★なおかつ、どーーーしても!!みんなにぜひ観てほしく私にとってすごく良かった作品だった場合は、
映画紹介の血がさわぐので、【「※☆レア投稿として作品名公開※」】
パターン③】
≫(少しでも「おしい点」や「残念な面」が出てきたときは、)
【メジャーorマイナー問わず】に【や~~っと☆前から気になってた☆映画ブログシリーズ】として
※忖度なし※で発信
{※もちろん誹謗中傷面を気をつけたうえで)
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そこで本日は
【※パターン②※】になります。
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で、
{◆※ブログタイトルが「※なぜ《野球》と《戦争》がつながり??」と思われたかたは後に説明しますので、まだしばしお待ちいただくとして、
※急遽、今回、※☆レア投稿として、
ある映画作品紹介ページを発信・投稿しようと思ったきっかけとしては・・・
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今、毎日のように
【(イスラ●ル&ハマ●による)戦争のメディアニュース】が
バンバン!!流れているかと思います。
毎日毎日毎日毎日・・・
「全く!!!!!!罪のない民間人」の血まみれ姿の映像は、
《泣きながら病院へ運ばれる子供たち》はもちろんですが、
個人的に※さらに心に突きささったのは
「【同じ爆撃を受けたときの
《今の「その」瞬間》何が起こったの??】と言わんばかりの顔をした、
【※同じく血まみれになっている}「キョトン!!!!とした顔」で
【(※まだ物事の判断の区別がつかない)※幼児らの映像】】でした。。
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このような映像らを、
ある意味、【※使命感※】として、【《伝え続ける》】現地の記者たちへは
ほん!!!!!!!!とに心から敬意を表すとともに・・・
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私の場合は、過去に一度、
「戦争について考える映画作品のブログ投稿」を出してましたが、
『なんだかんだ所詮、※限られた文字数だけの戦争反対ブログ文』であると、
毎日、毎日、、【このイスラ●ル&ハマ●ニュース】を見るたびに、
【《あらためた※無力感情》】が込み上げ続ける毎日となっている状態です。。
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ただそれでも、
私が前から散々言っている【《戦争反対活動》に対する考え方】は、
①「どうゼロにできない」ではなく、
「(ゼロに)【近づける行為】」は大事。
②その【(ゼロに)近づける活動内容】も、
※みんながみんな※同じ活動ではなく、
【(※その人にとっての※)向き活動or不向き活動がある目線】も大事。
という
【《※強い意識切り替え※》】は
常に忘れないようにしております。
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そんななかで、私は命がけで現地に行って、現状を伝える記者と同じレベルでは活動はきなくても、
前々から言っている
【『※この現状を※関連した※映画※を観て何かを感じてほしい』】といった
1%、いや、、
【『0.00…1%の小数点が入っても良いので』】
少しでも!!何かを感じ、
映画鑑賞から【『《☆なにか》を得てくれれば』】という面が
私スタイルなので、
これからもココナラの運営があるかぎり、
たとえいつまでもいつまでも販売実績0であっても、、
たとえいつまでもいつまでもハートを押されるだけであっても、、
【自分には映画紹介活動で
みなさんの《心のドア》を開かせることしかできない】ので、
(地道にでも)このような活動を続けていこうと思います。
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ここまでの長い前置き失礼しました。
&
閲覧につきあってくださったかたはありがとうございます。
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では、そんな上記全思いをふまえたうえで、
本日ぜひ、鑑賞をおススメ紹介したい作品がコチラです。
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作品名:【42 〜世界を変えた男〜】
主演【チャドウィック ボーズマン】
脚本【ブライアン・ヘルゲランド】
監督【ブライアン・ヘルゲランド】
制作年:【2013年】
ジャンル【ヒューマンドラマ】
本編時間【2時間8分】
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◎急遽、この作品をおススメ発信投稿させたくなった理由として、
《いろいろな観点》があるので、
とにかく伝えたいことは山ほどあるのですが、
ではまず、{【Q:なぜ「戦争」と今回の「スポーツ映画」】をつなげたか】
ここから解説に入っていきたいと思います。
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そもそも、私の毎回のブログスタイルのことで、
この映画をネタバレなし&見どころと重ねて説明していくと、
【◎】注目ポイント1
この映画は【黒人差別問題】を題材にしている
【昔存在していた実在の人物の
【≫実話をもとにした≪】野球ストーリー】なのですが、
これまで過去のブログでも何回か言っている、
「黒人差別ストーリーあるある」の
=【(例:武器をかまえて)命を奪う系の話「ではない」】です。
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【◎】注目ポイント2
なので、
この映画は【体へ危害を加えての《外面の争い》】「ではない」ですが、
「※差別」要素が}劇中内で取りあげられているため、
【《「内」面》】での【理不尽な争い】を鑑賞者は目撃することになります。
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つまり、ここの時点で何が言いたいかと言うと、
これまで【争う(=戦争)】系の映画で、
危害を加える暴力=「身体的暴力」は多く観てきても、
危害を加「えない」暴力=【言葉の暴力※メイン※】の映画作品は、
みなさん、そうなかなか目にしていないのではと思って、
この作品を取りあげました。
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◎そしてさらに作品内に(※ネタバレなしで)ふれていくと、
☆歴代初☆の【黒人メジャーリーガー:【ジャッキー・ロビンソン】】という人物の、世から(いろんな意味で)大注目されるまでのストーリーとなっており、
野球好きさんなら当然分かるであろう、
この「ジャッキー」と、【《ジェネラル・マネージャー》】との
【《☆濃い・熱い交流☆》】が、
野球に知識がないかたでも十分考えさせられる作品になっております。
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◎ちなみにこのジャッキーは、【黒人というだけ】で、
敵チームから「野球は「白人の」スポーツ!!」とかはもちろん、
《同じチームメイトからさえも》
試合場所のロッカールームより、
『アイツと一緒はゴメンだ』『トイレ場所まで別々にしろ』といった、
数々の誹謗中傷を浴びせられます。
それでも彼は、、
我慢して、、
我慢して、、
ひたすらたえぬいて、、
【『愛する家族のため』】【『愛する家族のため』】・・・
【『自分に負けるな』】【『自分に負けるな』】・・・
と、常にジャッキーは自分に言い聞かせ冷静を保とうとしますが、
【彼も人間】
あるとき彼は我慢に我慢の限界に達し、、
『やり返せない弱虫でいられるか!!』と、
※マネージャーに当たり散らし!!!!!クチ喧嘩になります。
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▼しかしマネージャーから言われた言葉で、
【『相手の※低いレベル※に※自分も合わせるな※』】
【やり返「さない」勇気を持つことだ!!』】
と、熱く返されます。
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以降、
【《このあとジャッキーはどうなり》】、
【《周囲がジャッキーに対する接し方がどうなったか》】、
ここから先はぜひ
【☆本編をご覧になって【※ご自分の目で※】
気になる人はお確かめください。】
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◎私はこの、
【『相手の※低いレベル※に※自分も合わせるな※』】
【やり返「さない」勇気を持つこと』】
の言葉らが、
まさに【今の終わらない毎日の毎日の戦争問題】でも
『同じことが言えるのでは?』と思ったことや、
【《勇気》】というと
=「積極的に向かうイメージ」
=「前に進むイメージ」
=【≪立ち向かっていく≫】という連想イメージが
(※私を含め)、ほぼ大半の人が同じ印象をもつかと思われます。
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しかし「やり返【さない】勇気」といった、
いっけん簡単な言葉だけど、
『なかなかこんな《「引き下がる」要素のある》言葉を使う人は
そう多くは※いないのでは?(※良い意味で)』とも思いましたので、
いつも、いつも、毎日、毎日・・・
戦争関連のニュースを観ていたら、
『そういえば!!!!!!』と、
今回の【42 〜世界を変えた男〜】の映画を
フラッシュバックのような感覚で思い出したわけです。
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ただそれでも、
今回取りあげた劇中内に出てくるマネージャーの言葉に何も刺さらない人は
それはそれでおかしいとも思いません。
この映画を観てくれればよくわかると思いますが、
【『あれほどまでいろいろやられっぱなしでダマってられるか!!!!!』】
という人もゼロではないでしょう。
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世の中には『へーこんな人もいるんだな・・・。』と、
軽い程度でも良いので、
【毎日毎日の戦争ニュースに※無関心の人】は、
気楽な感じでも良いので見ていただきたいものです。
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持論ですが、やはり【≪戦争(=争い)を起こす者≫】は、
「やる側も」「やられる側も」
【(それぞれが思い込みの強さで)
『自分が正しい』】といった、
【固くこびりついた感情が取れないおかげ】で、
「いつまでもいつまでも《事》を続ける」と思われます。
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※けれども、
【《憎しみは憎しみでしかうまれない》】という言葉があるように、
何か月後(または何「年後」かもしれませんが)、
【《自身が仕出かした関連のある出来事》が、
【≫新たな悲惨な状況・状態をあらためて目にしたり&知ると≪】
【なんてことをしてしまったんだ・・・。】といった、
事を起こした人間なら、
【『い・つ・か、必ず!!!!!我に返って大後悔する』】感情も
絶対に!!!!!!!!!!!!!!
悩まされるのだろうと私は思います。
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以上、気になる人はこの作品の鑑賞よろしくお願いします。
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あ!!
そいえば、
【《最近あったドラフト会議での☆高校生たちの☆純粋で熱い涙☆》】
【《日本シリーズの☆激戦☆》】
【《毎週日曜放送中の☆10月クール某野球ドラマ☆》】
といい、
まさに!!あなたの毎年の「秋といえば??」が!!
【スポーツの秋】と、真っ先に浮かぶのであれば、
なおさら【スポーツの「秋2023」】も
☆野球映画☆も入れてみるべきです☆☆
{今年というか、、『2023年10月秋』に、
【☆これだけ野球づくしが☆重なる☆タイミング☆も、
【☆ある意味☆良い☆偶然☆(=☆ご縁☆)】だと思うのでね☆☆
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ぜひぜひ
{◎今回の作品を鑑賞「後」でも、すでに観た作品だった人でも、
☆賛否感想メッセージ★も積極的な人はお待ちしております☆☆
{※一部の私へのフォロワーさんはいつもメッセージありがとです!!☆
ではでは!!!次回の映画ブログもお楽しみに!!☆☆
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◆前回同様※急いで追記◆
ちなみにこの作品【【42 〜世界を変えた男〜】の主人公の、
ジャッキー・ロビンソンを演じる【「チャドウィック・ボーズマン」】は、
残念ながら結腸がんで2020年になくなられております。
また、彼は「俳優だけではなく」、
【脚本家】や【劇作家】でも活動していたとのことでした。
そして彼のじつになつかしい「旧」出演作品では、
【(初期の)ブラックパンサー】
【スパイダーマンホームカミング】
があります。
演技が優秀だったのでじつに!!!!!!!!残念ですが、
何年経過しても、【『追悼』の気持ちはあって良いと思うので】
《すでに世にある彼の作品だけでも》、
{気に『なってくれた人』は合わせて要チェックです!!☆