こんにちは、HSP心理カウンセラーのうさぴょんです。
周りの人のちょっとした表情の変化や、言葉の裏にある感情に気づいてしまい、 ちょっぴり生きづらさを感じることってありませんか。
世間ではそれを「繊細すぎる」とか「気にしすぎ」なんて言うかもしれないけれど、 僕はそれこそが、誰かを救うための最高の才能だと思っています。
これまでの人生でたくさん傷ついたり、悩んだりしてきたかもしれません。
でも、その痛みがわかるからこそ、同じように苦しんでいるあなたの心に、 誰よりも深く寄り添うことができるんです。
カウンセラーを始めてみようと思ったとき、「失敗したらどうしよう」とか、 「上手く話せなかったら申し訳ないな」と不安になるのは当然のことです。
でもね、ココナラの電話相談において、失敗なんて本当に一つもありません。
もし上手く言葉が出てこなかったとしても、あなたの「一生懸命に聴こう」とする その姿勢だけで、救われる相談者さんはたくさんいます。
沈黙だって、相手にとっては心を整理するための大切な時間になるんです。
上手くいかなかったと感じる経験さえも、すべてはあなたの「カウンセラー力」を 豊かに育てるための大切な栄養に変わっていきます。
あなたが歩んできたこれまでの道のり、感じてきた悔しさや悲しみ、 それらすべてが、これから出会う誰かの心を温める光になります。
完璧なカウンセラーを目指す必要なんてありません。
あなたのそのままの優しさで、一歩を踏み出してみませんか。
大丈夫、あなたの感性を待っている人が、今この瞬間もきっとどこかにいます。
その優しい一歩を、僕は心から応援しています。