人それぞれの癖

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コラム
癖って、なかなか抜けませんよね?
言われて初めて気づくものが多いです。

いい癖なら周囲にも歓迎されますが、悪い癖だと不評を買いますね。
意識をもって、全集中で挑めば、きっと悪い癖も直ると思います。
短くまとめてみましょう。

そもそも悪い癖って、どんなもの?


舌打ちをしたり、咀嚼音を立てたり、貧乏ゆすりをし始めたり、
独り言が大きかったり、話を遮断させる発言をしたり…。

考えるだけでもキリがないと思います。
本人が無自覚であり、周囲も注意しづらいですよね?

こういうのは難しいですが、こういう記事を見てもらい、
自覚して、直す努力をしてもらいたいものです。
無自覚の条件反射でもあり、条件反射にも気を配ってほしいところ。

まずは自覚することから始まります。
とは言え、自分では気づきにくいもの、周囲の協力を仰ぎましょう。
すると、色々と悪い癖が出てくるかもしれません。
でも、それでいいんです。悪い癖が出てくる分だけ、
自分自身を見ていてくれていたんだなって思うことができます。
悪い癖が出ても離れずにいてくれたことにも感謝できるでしょう。

それら悪い癖を直すには、紙に書いて脳にインプット。
しそうなところに、付箋で書いて張り付けるのもありですね?

そうすることで、脳も不快さを覚え、徐々に減ると思います。
意外と簡単そうに見えますが、実践すると難しいかもしれません。
でも、効果は抜群だと思うので、せひやってみてください。


●まとめ

「でも・だって・どうせ」が口癖の人。気を付けてくださいね?
ネガティブな人と思われます。口癖もそれは言わないと思うだけで、
変わってくるはずです。頑張ってみましょう。

少しずつ変わっていけば、好かれる人へと変わることだと思います。
その人の人柄次第っていうのもありますが。

悪い癖は自分自身でコントロールできます。
それをしないのは、困っていないと勝手に思い込んでいるから。
周囲は不快に思っているかもしれませんよ?

悪い癖、嫌な癖を直して、楽しく過ごしたいものですね!


 (短く書くと言って長く書く←悪い癖)レンちゃんママでした。
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