2022年年末、「第九 歓喜の歌」解説をご覧になった皆様へ

告知
コラム
当ブログにおいて、2022年にベートーヴェンの第九 歓喜の歌の日本語訳にチャレンジいたしまして、「ドヤ!!」と自信満々で新解釈でご紹介いたしました。

お忘れかもしれませんが、ご覧になってしまったみなさま、申し訳ございません。

数か月前より、シラーのオリジナルの詩「歓喜の歌」の解釈をしてみようと一人で奮闘しておりましたところ、重大な解釈ミス、根本から間違っていた!ということが発覚いたしました。

つきましては、次回より、「シラーの歓喜の歌」シリーズとして、一節ずつ、ドイツ語テキストと照らし合わせながらご紹介する予定です。

最後には、皆様の「歓喜の歌」の印象ががらりと変わってしまうことでしょう。私自身も、こんなメッセージが仕込まれていたとは!と驚愕いたしました。

もちろん、詩の解釈ですから、自分の感じたように読むのが一番。私も時間がたったら、別の理解をしているかもしれません。
みなさんの「歓喜の歌」の理解のお役に立てればと思っています。

どうか覚悟を持って、いや、覚悟のある方だけ、ご覧になっていただければと思います。
分かりやすく書いていくつもりですが、リンクが貼れないので、なるべく動画を張り付けておきます。
ちゃんと動画は見てくださいね♡そして、イイネを押し、チャンネル登録をし、コメントなどをつけて応援してあげてください!
このお約束を守れる方にのみ見ていただきたいです。

↑復習用
↑再チャレンジのきっかけをくれたウマヅラさんに感謝♡



↓新シリーズ シラーの歓喜の歌 

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