ツインレイとは、前世で一つだった魂が、現世で二つに分かれて生まれたとされる「魂の片割れ」であり、この世にたった一人しかいない運命の相手です。出会うと強烈な引力や深い安心感を覚え、互いに影響し合い、魂を成長させるといわれています。多くの場合は男女の組み合わせですが、物理的な特徴や行動が似ていたり、言葉を交わさずとも気持ちが通じ合ったりする、といった特徴が挙げられます。
(どっかから引っ張ってきた)
最近(ちょっと前から)よく話題に個人的にも出されるツインレイ。
これですね私としては半分信じてて(後編で書く私の現実崩壊がツインレイ候補と会った時の相関性が凄かった)、
人間というのは一番深い層の脳の仕組みとして「集合的無意識」というのがあります。
この集合的無意識というのは全世界の人間と共有している意識の事で、
例えばスポーツのホームアンドウェイなんかもこれですし
亡くなりそうな知り合いや有名人が夢に出てくる、
昔の知人を思い出して調べたらなんか成功していた、
特定な芸能人が異様な炎上をする、
これらの閃きや直感というのも全て「集合的無意識」の仕様であります。
で「集合的無意識」は脳の一部ですので当然全世界に対して「検索モード」を持ちます。
そうすると自分にとって必要な恋愛対象を検索しだし
「最も実現可能性が高く近い」ものを導き出します。
例えば検索対象が同じ町に住んでいる人と現状地球に裏側に住んでいる人なら
現実的な実現可能性としては同じ町に住んでいる人が高いのでそちらを「無意識下」で選びます。
(今日明日に地球の裏側に住んでる恋人候補が目の前に現れる可能性も0ではないけどね)
ですので脳科学で言うと候補がいて
それを受けとりやすい順に並んでいるというのが正しい解釈。
なので実は一人二人ではないというのはある。
またこれはコーチングの時にあったのですが、
恋愛対象が本人自身の変化によって「変わる」というケースがあります。
これはなんでかはここまで読んできた方ならお分かりですよね?
そう必要なものが無意識化で変わるので恋愛対象も変わるのです。
話が横道に逸れてしまいましたが、「私の実体験」ね
これホントに大変な体験すぎてあんまり書きたくはないんですよ(笑)
思い出すと心が折れるし。
長くなってきたので前後編分割しますが、
予告編として書くと
「事業がとんでもない赤字を8か月間出す」
「リフレッシュにいい気分で出かけても帰りに必ず不可抗力(向こうから災いが来る)で強制的に嫌な気分にさせられる」
「ツインレイに会わなきゃいけないイベント(その時には会うとはまだ分かっていない)の前に3週間前から胃痛と鬱みたいな無気力に襲われる」
「いつも行ってたコミュニティで新入りがでかい顔をし出してこちらを攻撃、過失度0で私がそのコミュニティに行かなくなり強制的に人間関係が変わる」
まだまだあります。
というのがツインレイ(候補)と関わった直後からとんでもない相関性の高さで発生して、さすが「またマジかよ...」という所から「また悪いことが起きた(諦め)」となってしまうぐらいにありました。
さすがにここまで相関性が高いとツインレイって私は心が折れて信じざるを得なくなり。
しかも全く会ってなかった時期に何にもなくて、
7か月ぶりに会ったらネガティブな事が大量発生したみたいのも何回もありましたし。
本当に世界全体が私の事嘲笑ったり、責めて来たり、罪悪感を刺激して来たり
よく気が狂わなかったなと思います。
まぁそんなこんなで次後編気が向いたらまた書きます(*_*;