最近、昔の自分がどう考えていたかとよく考えるのですが
ふと気づいたので書きます。
今「大変だ」「どうにもならない!」
って人には辛いかもしれないんですけど
(そういう人は読まない様に)
それは
「諦めて寝る事」
それも完全に寝る事です。
不安を抱えている人や問題に取り組んでる人は寝ていても脳が休まっていないわけです。
この状態は例えば幼少の環境で言えば
「親がヒステリー、暴力的、支配的」「過干渉」「別の男(女)を連れ込んてくる」
この状態では家の中に「安心感」が無い訳です。
ですのでまずうまくいかないと感じている人、
行きづらいと感じている人、
それは生きてきた中で「脳が休まっている状態を知らない」事がほとんどです。
脳が休まっていない状態というのは、PCでいうタスクが100%に近い状態ですので新しい演算が出来ません。
これを無意識に続けているため常にオーバーヒート寸前な訳です。
オーバーヒートしたらどうなるか?
鬱になります
これはいわゆるスピリチュアルや潜在意識的に言う
「手放す」「諦める」「過去は関係ない」と完全に同義です。
ホントにこれだけで現実が変わります。
※いい文章過ぎて有料にすればよかった...