こんばんは。
インターネットサーフィンする時にとりあえず適当にニュースサイトをブックマークしております。
それで、そこを見ると見出しがあって記事があるわけですね。
見出しと記事が同一人物が書いたとは思えなく、それぞれの人で役割が違うのでしょう。
・見出し→記事に対するアフィリエイト
・記事→事実と煽りと自己主張
何と言いますか、これで仕事してるんだなと思うことがある。
ペンを書いてる人の性格が垣間見えて、自己主張が目立つんですね。
そういう人しかもういないのかもしれないけど、正直な話AI記事で十分で煽り続けた人はクビでいいよとマジで思う。
一部は凝った話や本当の専門家を呼ばれてやっているのもあるけど、大半が外れのイメージが強い。
有名人を好き勝手に使って記事を書くという快感と言うか、性癖に酔ってるでしょうね。ご自身の中身を見られるのが怖くて。
自分で決められない世界に放り込まれたら、相手の自己主張ばかり押し付けられ、自分の考えも持ちにくいのではないかなと。
結局、そのリスクがあるため可能な限りタスクを分割して、お互いに負担がないようにしたいのですが、一方的に上の立場の人はそのことを無視する。
子供からすると仕方ないが‥と思わせて、大人からだと無駄に会話を長引かせる。
そういう立場の人を外部から依頼する場合は、慎重にならないといけないけど関係者と二人三脚出来ないと結局は権力が強い人が勝手に決めて、それに無理やり合わされることとなる。
せめて、依頼側が本当にこの人すごい!と思えるような人であればいいけど、日本の場合はなんか胡散臭い人が目立つ気がする。
以上は個人の主張となります。
お読みいただきありがとうございました。