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メディアと煽り

こんばんは。インターネットサーフィンする時にとりあえず適当にニュースサイトをブックマークしております。それで、そこを見ると見出しがあって記事があるわけですね。見出しと記事が同一人物が書いたとは思えなく、それぞれの人で役割が違うのでしょう。・見出し→記事に対するアフィリエイト・記事→事実と煽りと自己主張何と言いますか、これで仕事してるんだなと思うことがある。ペンを書いてる人の性格が垣間見えて、自己主張が目立つんですね。そういう人しかもういないのかもしれないけど、正直な話AI記事で十分で煽り続けた人はクビでいいよとマジで思う。一部は凝った話や本当の専門家を呼ばれてやっているのもあるけど、大半が外れのイメージが強い。有名人を好き勝手に使って記事を書くという快感と言うか、性癖に酔ってるでしょうね。ご自身の中身を見られるのが怖くて。自分で決められない世界に放り込まれたら、相手の自己主張ばかり押し付けられ、自分の考えも持ちにくいのではないかなと。結局、そのリスクがあるため可能な限りタスクを分割して、お互いに負担がないようにしたいのですが、一方的に上の立場の人はそのことを無視する。子供からすると仕方ないが‥と思わせて、大人からだと無駄に会話を長引かせる。そういう立場の人を外部から依頼する場合は、慎重にならないといけないけど関係者と二人三脚出来ないと結局は権力が強い人が勝手に決めて、それに無理やり合わされることとなる。せめて、依頼側が本当にこの人すごい!と思えるような人であればいいけど、日本の場合はなんか胡散臭い人が目立つ気がする。以上は個人の主張となります。お読みいただきありがとうございまし
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メディアコントロールが教えてくれた事

こんにちは皆様。久しぶりにメディアコントロールを読みました。この本はマサチューセッツ工科大学の教授のノームチョムスキーが書いた本です。もちろん訳した本を読んだのですが、昔娘の英会話を教えてくださっていたアメリカ人の先生が、日本でもメディアコントロールが読まれていたんだ、と驚かれた本です。内容的には二つに分かれています。◎メディアコントロール◎火星から来たジャーナリスト最初のメディアコントロールではメディアの役割や歴史が語られる。先ずは民主主義だ、彼にとって民主主義の概念は二つある。①一般の人々が自分達の問題を自分達で考え、その決定にそれなりの影響を及ぼせる手段を持っていて、情報へのアクセスが開かれている環境にある社会。②一巻の人々を彼ら自身の問題に決してかからわせてはならず、情報へのアクセスは一部の人間の間だけで、厳重に管理しなければならないとするもの。②の方が優勢だと理解させようとしている。そして広報のポイントを説いている、何も意味しない、誰も反対しようとしないスローガンを作って、本意をそらし、『本当に重要な問いこそ、絶対に口にしてはならないものだ。』と断じている。そしてテレビからのメッセージを頭に叩き込まれ、世論操作をされている、それから合意の形成を工作してゆく。これこそが、民主主義の本質と言いたいのだ。〇偽の現実を提示する〇異議申し立ての文化を否定するそうでなければ民主主義が危機に陥ると書く、これは反語で、指導者が言っていると言いたいのだ。〇敵の量産〇認識の誤り架空の怪物を仕立て上げては、それを叩き潰しに行ったり、報道するのを選んだりが行われている。例としては、湾岸戦争を
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ペンは剣より強し

テレビと新聞から情報を摂っている高齢者は安倍元総理とトランプさんが嫌いである。安倍さんが亡くなって一年未満で日本は崩壊し始めた。安倍さんを叩いたメディアとそれを共感した人々は今も疑問をもたないのであろうか?
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