師匠と大師匠 その0

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皆様こんにちは、捺影零です

今回は師匠と大師匠との出会いについて書こうかなと…
さて、いきなりですが…師匠と大師匠との付き合い、どちらが長いと思いますか?


実は、大師匠との付き合いの方が長いんです
逆じゃないの?って思われた方はいると思いますが…そもそも大師匠とは、友人関係でした。今では親友であり、某配信アプリでは相方でもあるのです

そんな大師匠を中心にした事を書いていこうかと
(本人が削除を望んだ場合は、削除しますけど)

なのに何故、大師匠と呼んでいるかですが…
僕にタロットカードの占い方を教えてくださった師匠の師匠だから、大師匠と呼んでいます
また、この場での呼称として「大師匠」を個人的に採用したからというのもあります

出会いや今まで何があったのかの話をする前に書いておきますが、大師匠はタロットカードは専門外です
大師匠はタロットカードは専門外なのです。大事なことなので二度書きました

では、大師匠の専門分野は?と気になりますよね…?
専門分野はざっくりと書くなら霊的な事全般と一部の黒魔術だと思います

さてはて…”黒魔術”と聞いて何を思い浮かべますでしょうか?
ゲームやファンタジー小説に出てくる魔女や魔法使い?
それとも、西洋などに見られる魔の物(NGワードにつきこのように書かせていただきます)を呼び寄せて契約し使役する存在?
もしくは、呪物(NGワードにつきこのように書かせていただきます)の取り扱いなのでしょうか…?

皆様が何となく思い浮かべるものが理解できない訳ではありませんし、僕もそのように考えていた時がございます
だけれど、一度、二度程…せざるを得ない、必要に駆られて大師匠の元、もしくは大師匠と師匠の協力の元で黒魔術を行った身…上の考えとは180度くらい違いました

魔の物なんて呼び寄せられないし、仮に呼び寄せたとしても返さなくてはいけないので、所謂儀式を二度行う必要があるとか

因みに呪物関係ならば霊力だとかの有無に関係なく、誰でも持つこと、扱うことはできると思っています
何故かって聞かれたならば…皆様の身近にあり小さいころなどは信じたのではないでしょうか?おまじないが最たる例だと…(あくまで個人的な意見です。他の意見があっても否定はいたしません)

おまじないって漢字で書くと、「呪」の字が入っているんです
ただ、違いがあるとすれば…気持ちの持ちようかと
端的に、呪物は負の感情の塊であるのに対して、おまじないは「好きな人と結ばれたい」といった純粋な思い、正の感情の塊
あとは、思いの重さの違いもあるのかもしれませんね…?
軽ければおまじない、重たければ重いほど呪物へと近づく…

あくまで、僕個人の考えですので…他の人が見たときにはまた違う見解があるかと思います
多分、師匠も大師匠も意見が違ってくると思っていますし…教えられた訳でもないですし

話が脱線しすぎてしまったので、大師匠との出会いの話はまた別の機会に…
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