☆21「第一回梁山泊会議、政権とったら最初にやるべき事6. 公15~18とハラスメント用語
※公8.機密保秘以外は隠ぺい罪⇒罰2~罰1処罰と、
公9.公文書改ざん~破棄⇒罰2~罰1処罰から
公(オオヤケ)や家に携わる者は第三者機関の承認ないモノは全て
可視化透明性厳命。
公15.SDGlsに反する自然破壊破壊禁止 ⇒罰3~2処罰
生物が生きる上で大事な水・太陽・火・土・風・木森林などの自然と
文化財や歴史的価値、芸術などを勝手に破壊・破棄禁止。
木々の病気であるとか育成のため以外のむやみに木々伐採することを禁ずる。
信用がないので樹木医と市民の立会い。
勝手に企木々伐採した場合は 命令した者と行った本人当人たち自費と
労力を使い⇒刑罰期間の罰3.軽罪Ⅽ級か罰2.中罪B級処罰を
使い元通りにさせる。
公16.他者・民衆に分かりやすい説明文章義務、分かり辛い霞が関文学禁止 ⇒降格研修、再度は罰3~2処罰
市民国民に対する文書や説明、法律も含めわかりやすくすること。
霞ヶ関文学と称し、わざと難しくすることは禁止の上、悪質扱い。
⇒昇格、降格判定基準。違反者は研修後の再度注意は刑罰期間の
罰3.軽罪Ⅽ級か罰2.中罪B級処罰
公17.公選者・公務員その関係者らは、国民や市民の手本となる者で、
法やルール・仕組みに対しても無駄や穴のないように先に体感すること。
よって同一賃金同一労働と報酬のデジタル化ポイント化も 率先して行う。
差別化を防ぐため年金や国民保険の統一化を図る。
これについてこれない者は、公的適性のない者として退職を認める。
また、公職に就きながら従わず抵抗や駄々をこねる状態は
国民に対する反逆言動として⇒刑罰期間の罰3.軽罪Ⅽ級罰か
罰2.中罪B級処罰
公18の自己犠牲有る利他性、透明性、市民や国民に少ない予算で
いかに効果的に満足いくようにサービスができるか、
問題点やトラブルが起きた時、どんな状態でも臨機応変、迅速的確、
リスクや先々の想像想定力、即座に実行できる能力・実力・技術等々の
公的適性ある者を見極め採用、育成力ある者⇒第三者機関の
指導”フクロウ”班中心に育成能力ある者のみが人事に就く。
第三者機関”フクロウ”班の指導を受けても市民国民の為に
労力能力を発揮せず役に立たたない、被害損害の有害しか産まない
駄目な者は、降格の上再教育研修、それにも従わず抵抗や駄々をこねる場合は
国民に対する反逆言動者として⇒刑罰期間の罰3.軽罪Ⅽ級罰か
罰2.中罪B級処罰
更に度を超す悪質な者は⇒即クビ罰2~罰1処罰
「公18.とりあえずここまでとして、残りの問題点があれば
それを付け加えや修正していくけど。
さっそくに追加、『公12.暴力~いじめ差別ハラスメント~圧力
⇒罰3~罰1処罰』でハラスメント用語禁止用語として
昔、政治家が発言していたのを例題として分かりやすく載せるね。
ハラスメント用語として『貴様(キサマ)』
『オレ様(私)を誰だと思っているんだ?』『○○の分際で 』
『 ××ごときが』『風情(フゼイ)』『△△のくせに』」
「『貴様』って、何時代の人?時代錯誤も甚だしいですね。
飛鳥時代の豪族や戦国武士、戦前の陸軍じゃあるまいし」
「『オレ様(私)を誰だと思っているんだ?』って知らねーよ。
だからなんだ?」
「言われたら『議員の分際でうるさい 』とか『政治家ごときが何様だ』や
『何も出来ない役人風情(フゼイ)が』と、そっくり返したいですね」
「言われた時の受け答えは、そのように同じように答えていいのでは?」
「『○○の分際で 』『 ××ごときが』『風情(フゼイ)』
『△△のくせに』の言葉は人を卑しめる意味、見下した文句、
非難したり、攻撃したりする際に使われる言葉だそうです」
「それにこれらは優位性の濫用で、庶民に向かって発したのであれば
市民国民に対する差別ハラスメント、人権侵害になると思う」
「公も民間もこれらの言葉をハラスメント用語禁止用語にすべきだよね」
「これらの言葉を発した時点で誰であろうが、
即ハラスメント扱いにするとか」
「マンガやアニメ、作品の題名や言われた時に同じように返しても
ハラスメント扱いになって使い辛くなるのでは?」
「マンガやアニメの題名ならいいとか」
「似て非なる者の扱いね。そこで①善、理性vs悪、理不尽の”悪”を
示したガイドラインで、他者への被害を私利私欲で
『最初に、先に、強引に』と
理不尽言動を『職や地位を使っての圧力』と表したように、
『最初に、先に、強引に』と『職や地位を使っての理不尽圧力』で
禁止用語ハラスメント差別発言した者が罰を受けても、
返答で同じような言葉を使った側は行った側に
やられた体感をさせているので問題無しにして、
マンガアニメ、作品の題名台詞も特定の人に向けてではないので
強い影響力が出ない限りは、これも該当しないにする」
「強い影響と言うか、マネてやりだすのは?」
「それには玉石混交、味噌くそを分ける”くそバカライン”を活用し、
悪いことをマネし続け問題を起こした者が”バカ”なので起きた問題事は
自己責任、題名台詞は関係無しで作品を守るとか」
「同じ言葉を発しても、地位を使って”理不尽”悪党や”先に”やったバカと
返り討ちにした利口者とでは扱いが違うってことか」
「何でもかでも
”人のせい”じゃないし、
玉石混交、味噌くそ一緒にしないってこと.
一緒にしてしまうと声の小さい者、弱い者や大事なモノが消え兼ねない」
「『貴様』や『分際 』などのハラスメント用語を
今どき言う人はいないとは思うけど」
「国ではさすがにいないと思うが、地方や地域の議員や
ブラック系の企業内では居そうね」
「これを発した時点で地方地域から国、民間に至るまで」即ハラスメント扱いにするとして、ハラスメントの種類中に
公選者・公務員・公的関係者が市民国民へのハラスメント、
公的なパワハラとも言えるパブリックハラスメントいわゆる
パブハラもハラスメントに入れるべきなのに入って無いのが不思議ね」
「公務犯罪を調べても『公務執行妨害』『収賄罪』『公務員職権濫用罪』
『特別公務員職権濫用』 『特別公務員暴行陵虐』 『虚偽公文書作成罪』
市民国民が被害を受けているはずなのに受け止めや扱いが軽く、
どうも国民やマスコミも被害者慣れしているような、
行政犯罪だと『道路交通法違反』『出入国管理令違反』
『税法違反』などで、市民国民側が国・行政に違反したものを
扱っているけど、行政側が市民国民にやらかしてることは載ってない。
重要なのは公選者・公務員・公的関係側が、市民国民に被害損害を
与える言動をどうするかで そこがあまりにも軽いし、
国民やメディアマスコミも受け入れいるけど、
余計なストレスを掛けさせられているのだから もっと怒るべきだと思う」
「「公(オオヤケ)は『悪さしない』に洗脳されちゃったのかな」
「そうかもね。だからみんなでその洗脳を解かないと。
ここまでで他に質問は?」
「なんとなく想像はつくけど、なぜ禁止や罰が多いの?」
「その返答は次に続く・・・」