😨 なんで?2月に受験、3月までに採用試験、4月に入学式・入社式{イミフ意味不明}
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少子化なのに、2月に受験と3月までに採用試験、なんでオールシーズン・年中、試験や採用しないのか?
経団連・経済界まで、なぜ○○”式”や”新”にこだわるのか?{気持ちの悪い}
原発事故やコロナのピンチをリモートや再生エネ発電などチャンスに変え、新たな事業に進めるのかと思いきや、また前に『戻る』『戻したがる』なんで?
なぜ、日本人はこうも新しい事を恐れたり・慣例しきたり・形式・儀礼・儀式・外面・肩書に弱いのか?
外見的には礼儀正しそうで良いかも知れないが、慣例しきたりは一種のマニュアルで『一度作ってそれに従ったら”楽”面倒だからそれを使いまわす』と言うところだろうか、
どうして一度決めたことが時代に合わず 被害損害出てもやり続けようとするのか?
時代に合ってない分マイナスはあっても、それで何の得がある?
役人の元祖?公家・官吏たちが作った平安時代や戦国時代のマニュアルはそのまま今通用するのか?
今の議会や行政の慣例しきたり・形式・儀礼・儀式は皇室のマネ?
一般人の墓は高位の武家のマネ?
日本家屋はお大尽商家のマネ?
これら憧れやマネは時代にあっていないのに いつまでも引きずる頭の固くて古い”老害”のような人種が中枢から上層に居座り続けると、
思うように動けず困る人やそれにより心を病んでしまう人、経済や産業を妨害・邪魔・せき止められ、経済の損失不経済効果。プーチンがロシアに居座っているのと同じ。
まるで固くて出ない便秘のう○このようだ。
こう言う旧態依然で人に迷惑掛ける害的人間をどかす 良い下剤のようなものはないものか?
適応性・臨機応変・迅速適格・見極め育成力の能力の無いザコキャラの人らの弊害、そのくせ人を駒・歯車・モブキャラとしてしか考えてない?
そんなに試験やりたいならあなた方こそ その職・ポジション・地位が合っているのか「適応性・臨機応変・迅速適格・見極め育成力」の試験を受けるべき。
なぜ、大学にこだわる?
昔のように大学出ないと仕事に繋がらない時代とは違う。
同一賃金同一労働で実力能力優先の時代に、まさかいまだに高卒で働き経験積んだ者より、大学卒業しただけで給与が高い、そんな優越感と天下り先大学の為に庶民が苦労する”大学ハラスメント”は無くなったと思うが、
受ける側も
「入学式・卒業式・成人式がないと寂しい」とか「試験は対面面接じゃないと・・・」と言うのを聞くと、若いのに臨機応変さが無く古臭いとか、固定観念・既成概念に縛られ過ぎで、そこを旧態依然側に利用されるのではないかと思う。今からそれでは先々大変そうだと感じる。
選択させられない、他人に決められたことを強制的に、強引にさせられるのが大嫌いな私は、子供の頃から偉いとされている人らの自己満足な話を聞かされる式が面倒で、入学式も卒業式も友達と喋っているか、寝てるか、成人式もバイト優先で景品だけもらいに行った。
区切りの式など必要か?一度決めた悪しき慣例にしか見えない。
成人式もわざわざ税金を使って乱闘騒ぎなどされたら何でやらなきゃいけないのか?と思う。
首長と行政が慣例に従いやっているだけではないか?
こういうものはやりたい人達が集まって自腹でやればいいと思うし、そうじゃなければ自発的元服式。
自分が大人の仲間入りだと思った人たちが名乗りを上げ、自分のやりたいこと、やっていることを地域のお祭りの時にお披露目すれば良いのでは?
その際、希望者は地域の祭りに合わせた服装をレンタルコスプレ、お祭りの時に公開すると元服終了となるとか。
みんなと地域祭りコスプレ衣装で楽しむもよし、派手にしたくない場合は、公民館でひっそり自分の研究を公表するもよし、それらを大人達が見てその才能を採用するとか。
慣例・前例で同じことを無意味に繰り返しているよりは、人が集まり商店や祭りも活性化、少しでも地域の経済活動に繋がる方が良いと思うのだが・・・