ロシア・プーチン氏の軍隊と武器を使って強引な侵略戦争のやり方で困るのは、同じタイプの人達が恐れてそれを理由口実に血税を使って、その人達以上の軍隊や武器を持ちたがること。「同族(同属)嫌悪」と言うか、似た者同士で負けず嫌い?『××が持つなら僕も欲しい』的な??
「晋三・ウラジーミル」と言ってたが、北方領土は帰ってこず それどころかウクライナ侵略戦争。
晋三・緑資源機構談合事件では自殺者3名+モリカケ・桜で1人vsウラジーミルはウクライナ欲しさに無差別大量殺人。
プーチン・習近平・トランプ・金正恩・ルカシェンコ・安倍晋三氏らは似ている気がする。
この人たちは「強い」の言葉を発し、”大きい”への憧れがあるようで、
武器や軍隊にこだわるけど「強い」って何?
本当の強さは力を誇示することではないと思うが。
”大き”ければ良いってものではないと思うが、”大きい広い”の何がいいの?
また共通点として 強引にやりたがり逆らうと制裁、後継者育成はなく”自分が”長期政権・長期君臨することを望み、理性・知性・説得交渉より、本能・感情的・好戦的・力ずく{アニマル脳なの?}、過去の栄光に囚われ思考が旧態依然・古く頑固?
強引で”自分”と自分達のやりたいことを推し進める欲望と感情的で人に説明できないから、報道規制・言論統制で押し通し透明性がない。
国民・市民に選択の自由を与えず、”自分”を『偉く』見せたいから差別的言動人権侵害、エコヒイキなどの不公正不平等、憲法の中の”自分”や自分達の自由・人権・平等は主張するが、国民・市民・他者のこの基本的権利は侵害する?
一番言えるのが、人にどう見られているか?どう思われているか?などの人のことはあまり考えないが、支持率人気などは異様に気にする。(この手のタイプと公的適性について2022/02/19、2021/11/20~22、2021/10/29、2021/06/12~14ブログ記載)
プーチン氏は侵略戦争をやりながら「悪意がない」と言う。
散々人を殺しておいて「殺す気はなかった」と言っている殺人犯に似ている。
つまり、この手の”やらカス”タイプは、自分の”悪さ”を誤魔化すように正当的に聞こえる屁理屈や言い訳・自己主張を続ける犯罪者とほとんど同じことを言っている。
この場合、ウクライナは一方的に侵略戦争を仕掛けられ、それに応戦して相手を殺したとしても正当防衛で”大義”はあるが、ロシア・プーチン側の発言には証拠もないので正当性がなく、仮にあってもでっち上げた嘘が多いし、過去から現在に至るまで裏切りや嘘が多く信憑性がないので、他者は嘘だと思う。
一方的自己主張ではなく、本当の意味での”大義”のない戦争・紛争・テロ行為は英雄どころか、武器を使って虐殺している無差別大量殺人犯とその集団でしかないのでは?
そもそも人の国に勝手に住み着いて「独立してロシアや中国に併合だの、入るだの」と言い出すなら、最初からロシアや中国に住み続ければいい事で、狭い土地ならまだ分かるがあんなに広大な土地なら、独立しているよその国に来る必要はないはず。
それをよその国に入り込んで親○○派で「独立併合したい」など言い出す事がおかしい。
どう考えても併合したい側の国の回し者と思われても仕方がない。
これは国連でも示した方が良いのでは ?⇒3に続く
トータルで見ると、欲が強く自己中心的でそのくせ”自分”のやったことが返る事(因果応報・自業自得)を恐れ嫌うなど、度を超した我が儘者にしか見えない。
”悪党”個人なら犯罪者、多人数は犯罪集団・反社会的勢力・暴力団、国レベルなら独裁・専制・暴君、その証は不透明と他者の基本的権利の侵害⇒2続く