感染症の検査してくれないとか、病院に入院できないとか。
ある日、憲法を決めて軍隊つくって男女平等で誰彼なしに突然、赤紙が来て徴兵させられ、それを決めた本人達が真っ先に行く訳でもなく、逆に、本人や身内・協力者や支援者を勝手に特別扱いのご都合で兵隊にもさせず、お手盛りで血税を搾取し、裏で美味しい物を食べ、嫌な事をする訳でもなく、死ぬ思いもせず、『何様?』気取って悠々自適・優雅に暮らし、その当人以外はどっかの砂漠か、ジャングルで食べ物もなく、変な虫・爬虫類・感染症、いつ飛んでくるか分からない爆弾・射撃・敵兵で夜も眠れず死ぬ思いをさせられるのは嫌なので、
以前に『戦場で弾丸に撃ち抜かれて、熱くて・悔しくて・寒くなって・怖くて・痛くて死ぬ』というリアルな夢を見て嫌な思いをしたので、軍隊や好戦的じゃないタイプの人・政党に投票に行きます。
選挙に行き始めたのは24歳頃か?
二十歳の成人式の知らせも来なかった。
別に成人式に興味はなかったが自分だけ知らせが来ないのは腹立たしいので、役所に直談判に行ったらアルバムだけくれた。
次に選挙の頃になっても何も来ないので、また忘れ去られたのかと役所に行ったら、その次の選挙から「選挙投票所入場券」が来るようになった。
こう言う事があったからあまり行政を信用してない。
その頃ちょうど嫌なことがあったので、気晴らしのつもりで選挙に行ったら、なんとなくサッパリして運も少し向いてきたような、ちょっとだけでも政治・社会に参加した自信のようなそんな思いもあったのかも知れない。
面倒臭いけど投票に行って帰りに散歩して、ついでに買い物して それもまた一つの楽しみになった。
ただ、心配なのは、最近物忘れが激しく選挙の日取りも忘れてしまうのではないかと不安・・・