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飢餓と秀吉

秀吉と関係があるのをご存知ですか? 歴史は苦手ですが、医師が分かりやすくリフィーディング症候群について説明してくれたので、 秀吉のことも覚えました。 もしかしたら、私と逆の方もいらっしゃるかも知れません。 とっつきにくい病気の名前でも歴史上の人物と結びつけることで皆さまにお役立てできたら、と考えています。 ①リフィーディング症候群とは 飢餓(きが)から、急に炭水化物を体の中に取り入れることによる 低カリウム血症や低マグネシウム血症のこと。 難しく書きましたが、詳しくは後ほど。 リフィーディング症候群により、体のバランスが崩れて、命を落とすこともあるので注意が必要です。 ②兵糧攻め リフィーディング症候群は、兵糧攻めで生き延びた人に起こった症状です。 兵糧攻めは、城を囲んで、食料を持ち込ませないようにし、飢餓にさせて攻める方法です。 兵糧攻めで生き延びた人を哀れに思い、秀吉は生き延びた人に粥を食べさせました。 そうすると、多くの人が命を落としてしまったのです。 これが、リフィーディング症候群です。 飢餓から、急に炭水化物を体に取り入れることで死んでしまうこともある、恐ろしいですね。 ③予防 現代においても、飢餓は起こる可能性はあります。 子どもから高齢者まで、いろいろな年代に起きます。 脳や精神的な病気、認知症が原因で食べられないことがあります。 それが長い期間続くと要注意です。 入院すると、手術の前後は治療のため、食事を食べてはいけないときがあります。 急に、大量に食べてしまうとリフィーディング症候群になりやすいので、 手術が終わってから普通の食事に戻るまでは少し時間をかけます
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明日、選挙に行く準備・・・

 感染症の検査してくれないとか、病院に入院できないとか。 ある日、憲法を決めて軍隊つくって男女平等で誰彼なしに突然、赤紙が来て徴兵させられ、それを決めた本人達が真っ先に行く訳でもなく、逆に、本人や身内・協力者や支援者を勝手に特別扱いのご都合で兵隊にもさせず、お手盛りで血税を搾取し、裏で美味しい物を食べ、嫌な事をする訳でもなく、死ぬ思いもせず、『何様?』気取って悠々自適・優雅に暮らし、その当人以外はどっかの砂漠か、ジャングルで食べ物もなく、変な虫・爬虫類・感染症、いつ飛んでくるか分からない爆弾・射撃・敵兵で夜も眠れず死ぬ思いをさせられるのは嫌なので、 以前に『戦場で弾丸に撃ち抜かれて、熱くて・悔しくて・寒くなって・怖くて・痛くて死ぬ』というリアルな夢を見て嫌な思いをしたので、軍隊や好戦的じゃないタイプの人・政党に投票に行きます。 選挙に行き始めたのは24歳頃か? 二十歳の成人式の知らせも来なかった。 別に成人式に興味はなかったが自分だけ知らせが来ないのは腹立たしいので、役所に直談判に行ったらアルバムだけくれた。 次に選挙の頃になっても何も来ないので、また忘れ去られたのかと役所に行ったら、その次の選挙から「選挙投票所入場券」が来るようになった。 こう言う事があったからあまり行政を信用してない。 その頃ちょうど嫌なことがあったので、気晴らしのつもりで選挙に行ったら、なんとなくサッパリして運も少し向いてきたような、ちょっとだけでも政治・社会に参加した自信のようなそんな思いもあったのかも知れない。  面倒臭いけど投票に行って帰りに散歩して、ついでに買い物して それもまた一つの楽しみになっ
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テクノロジー「乳分解オトナ」

【乳製品接種可能な人】大人になると乳製品を食べても全人類の3分の2の人が乳製品の中に含まれてる「乳糖」を分解吸収できなくなってしまいます。逆に大人になっても「乳糖」を分解できる人が3分の1だけ残り北米出身の人たちに多く見られ平気でミルクを飲む事ができます。この「乳糖」を分解できる能力は母乳を飲んでる頃の赤ちゃんに全員平等に備わってます。しかし普通人間の遺伝子は大人になると乳糖を分解する物を分泌しなくなってしまうのです。しかしまれに遺伝子変異で乳糖を分解できる物質を分泌し続けられる大人が誕生します。今までの研究で大人になっても乳糖を分解できる変異遺伝子を3分の1の人類が獲得できた訳は9000年前の食生活にあります。9000年前から人類は乳製品を食べるようになり乳糖を分解できる遺伝子が出来てゆっくりと人類に広がりました。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【歴史を覆す】約9000年前人類が乳製品を摂取してた時当然乳糖なんて分解できずおなかを壊しまくってました。しかし食料がなさ過ぎてその後4000年間もの間無理して摂取してたら僅かな人の遺伝子が突然変異しました。そして大人でも乳糖を分解できる人が現れ約2000年かけてこの遺伝子が人類の3分の2まで広がりました。でも今回の研究でとんでもない事実が判明し乳糖分解オトノナの歴史を塗り替えてしまいました!実は9000年前から人類が乳製品を食べ始めという事に明確な裏付けがありません。なので今回詳しく調査する為9000年以上前からの食器を調べそこについてる乳製品特有の動物性油を調べました。更に1700人の原始時代の人の化石や骨から遺伝子を採取して乳
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【前世】街中で遭遇した恐怖。見知らぬ女性に呪われそうになりました

昨日、街中で出逢った女性をきっかけに奇妙なことが起こりました。怖くて夢に出てきそうです・・・別に散歩をしたい気分ではなかったのに、急に外に出たくなってしまいました。自分の意志ではないし、天に導かれるままに歩こうと決めていましたら普段通ったことのない道に入ってしまったのです。あれ?ここどこ?自宅からは30分くらいの所なのですが、迷い込んだ感じで不安になりました。それでも横を走り去る車のナンバーが777や8888でしたので、天界を信じ進んだところ、ようやく馴染みの道へ出てきました。やっといつもの場所に出れた~~!この道に繋がってたのか!じゃぁ氏神様の神社に行こうかな♫と向かおうとしたら、コンビニの真裏の狭いスペースで女性が足を肩幅に開き、かがんでいました。パンを両手で持ち、ものすごい勢いで貪(むさぼ)って食べています。壁におでこがついてしまっている、不思議な格好で。失礼ですが、とても汚らしい身なりで、思わず目を覆いたくなりましたが私は二度見してしまったのです。だって、この女性、見たことあるから。。。今世で見たのではありません。前世で。いつの時代かも、どこでかも分かりませんが、確かに私の魂がそう言っている。懐かしい感覚です。二度見してしまったこともあり、私の視線に気づいた女性が立ち上がりました。パンクズを口の周りにたくさんつけながら。そして目の焦点が合っていない、なんとも不気味な表情で、ぼそっと何かを言いました。聞き取れませんでしたが、聞き返すなんて恐ろしいことは出来ません。なんかこの人ヤバイ!刺されるかもしれない!ふと、こんな気持ちが頭をよぎり、早歩きで逃げます。追ってこない・・・
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未来人予言ははずれたが・・

 昨日は未来人東南海地震予言の日だったので、干物の食料を買い足し飲料水木満たしておいたが特に地震はなくてよかった。ただ銃乱射や万年雪の崩落など世界では死亡事故が大きかった。また日本も台風の接近上陸など差し迫っているので予断は許さない。 日本は毎日地震が起きているので明日地震が起きると言えばほとんど当たるが、耐震化が進んでいるので死亡者は減少している。占星術ではこの死亡者の方を見るので、原因は推測しなければいけない。万人の被害は無かろうがこれから来る台風の被害者は一人もないことを願うばかりだ。 災いと言えば、プーチン大統領がサハリン2の施設を無償譲渡して実質国有化するという宣言をしている。原油や液化LNGは日本の火力発電に寄与しているが、今後ロシアの燃料が来なくなると4兆円の余計な電気料負担を国民が強いられるという試算も流れている。せっかく麻生総理たちが手掛けてきたサハリン2を失ってしまう岸田はどんな手を打つつもりか見どころだが失えば自分の首を差し出すことになるだろう。岸田政権どうなるのと占い依頼されることがあるが、発足時に占っている。この国際感覚の悪さのせいで参議院で過半数は維持しても9月ごろ追い詰められて、引退しないといよいよ国が危うくなっていく。次の総理も政策を引き継ぐなどというと終わりが早い。終わりが早いということはそれだけ、国際的位置は危うくなっていくということで覚悟しなくてはいけない。では何を間違ったのかだけ並べると、岸田氏は日本国内の余分なプルトニウムをフランスに売却すると発表している。自ら兵器を捨てる馬鹿である。条約が憲法に勝るとかいうてWHOが疫病認定したら条約
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テクノロジー「人間vs自然」

我々人類は昔から自然をコントロールできる と考えて行動してきました でも実際の自然は人間の知識や予想を遥かに 超えるほど複雑で強い力を持ってます ここでは人間が自然に手を出した結果思わぬ 大失敗をした5つの例が紹介されてます 【ボルネオ島の猫投下作戦】 1950年代ボルネオ島で蚊が運んでくる病気の マラリアが大流行しました そこで世界保健機関WHOはDDTという虫を殺す 薬だけど人の体に溜まる危険な物質を含んだ 強力な殺虫剤を大量に散布しました 結果蚊は減りましたがイモムシ食べる蜂も死に 天敵が居なくなったイモムシは増え家の屋根に 住みついて家屋ボロボロにしたのです 更にDDTが付着した昆虫をヤモリが食べてその ヤモリを食べる肉食動物も毒に感染し生き物が 食べ合う関係の食物連鎖の中の生物同士で毒が 溜まり動物が大量死しました 大量死した動物の中に猫もいてその後ネズミが 大増殖しちゃいました ネズミが大量発生したせいで重い感染症である 発疹チフスやペストも流行し事態を止める為に WHOはなんと猫にパラシュートを付け空から 落とす作戦を決行したのです この時に1万4000匹の猫が投下された事から 猫投下作戦と呼ばれてます 結果ネズミの絶滅に成功しましたが猫も餌が 無くなり大量絶滅しました 【オーストラリアの蛙】 オーストラリアではサトウキビ食べる害虫に 悩まされてました そこで1935年害虫を食べ絶滅させてくれると 期待して大ひき蛙を外国から連れてきました でも蛙は害虫食べず他の虫を食べ自分達だけ 爆発的に増え更にこの蛙は毒持ちだったので この蛙を食べた在来動物が次々死んだのです
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