選挙の結果から、今の日本人は『改革・革命・改変』より酷くても安定・安全・安泰を望む?自民党よりも保守的なのかも知れない。
岸田氏「経済」「デジタル都市」「憲法」
自民党安定多数と公明・日本維新が票を伸ばしたので、強行的にでも採決可能。
あんなに呼びかけても戦後3番目の投票の低さ、選挙に行かない?
国が酷くないから政治に参加しないという声もあるが日本の場合は、元凶を作っておきながら政官が1968年〜どん々激化する学生運動を恐れて、子供達や人々に政治を学ばせない、触れさせなかったせいで投票率が上がらないのではないか?
その当時(今もだが)搾取やその地位に就いた者の横暴を政官が許したら、学生や民衆が怒って運動が激化し恐れて教育的にも社会的にも政治に触れさせないようにし、与党も後継者を育成せず自分達に投票しない人らの棄権を歓迎していたら、いつまでたっても投票が率が上がらず国がグダ々になったとか?
『風が吹けば桶屋が儲かる』の逆、貯金させ過ぎて投資しないとか、タンス貯金で市場に金が回らないとか、泥棒盗難が増えるとかもその一例か?
ここまで来たら、増税ばかりではなく選挙開催にも費用がかかるので、棄権する者から最低でも1人1万円づつ選挙開催協力金として 天引きしても良いのでは?
投票する人がいなければ白票を投じれば良いし、これによって投票したいのに出来ない事情や問題点が浮き彫りになる。
この棄権の選挙協力金や罰金・科料、返金による公的手数料等も消費税に合わせて徐々に1万から3万~5万10万と上げてもおかしくないと思うが、税・公金ばかり上がるのはなぜ?どうしてこれらは上がらないのか不思議?
投票率が50%行かないのや白票が50%以上になった場合は、再度違う形でやり直すなどのルールも良いと思うが、
投票率が低い。改革・改変を望まず今までの通りをやろうとする。
自分と自分達に都合の悪いことは一切やらない。
学歴や学習の点数は高いのに理性や知性が感じられず、一体どこが民度が高いのだろう?
私らは血税公金取られるだけで長々生きる予定はないので関係ないが『正す事無く腐りながら この先痛め』と言う感じ?