国家による大量殺人が行われています。
首謀者はプーチンです。
殺人教唆の主犯です。
ですが、放置されています。
それどころか、過激化しています。
殺人を指示した主犯なのに、何の咎めもありません。
国の首領だからでしょうか。
私は違う、と思います。
本来、ロシア国内から殺人教唆の主犯を逮捕すべきです。
一般市民が声を上げても、反対にマトモな市民が逮捕されています。
逮捕の理由が正しいはずがありません。
悪に加担しているのが、今のロシアです。
その悪を排除できない他国も同じです。
多数の被害者を見殺しにしています。
経済制裁という次元ではなく、武力で悪の大元を絶つべきです。
戦争になれば、殺人は無罪になる。
そんなはずがありません。
大量に殺害すれば、英雄になる。
バカな理屈はいりません。
極悪人にすぎません。
悪党を野放しにすること、世界に対しての罪です。
直ちに武力でもって戦い、悪党を駆逐すべきです。
そのような状態なのに、パラ五輪などできるのでしょうか。
少なくとも、参加する以前の問題と思います。
五輪は平和の祭典のはずです。
戦争のための布石ではありません。
ロシアは国民から徴収した税金で、ウクライナ人を殺害しています。
結果として、ロシア人が殺していることと同じです。
直接か間接か、という違いだけです。
また、核兵器も準備しています。
原発も関係してきました。
チェルノブイリです。
また放射能被害が生じるようです。
無毒化する技術がまだ確立されていません。
その状態で放射能が拡散する可能性が出てきました。
風向きによりますが、中国も被害があるのではないかと思います。
のんきに五輪などできる環境ではない、と感じます。
もし、中国国内に放射性物質が大量に降り注いだ場合、どうなるのでしょうか。ただでさえ、世界の工場として多くの物資に中国は関係しています。
その物資が放射能汚染されることになります。
福島の被害でさえ、ようやく輸出ができるかどうか、というレベルです。
そこに福島どころではない深刻な放射能被害が生じた場合、中国は冷静な
対応ができるのでしょうか。
似たもの国家に感じます。
中国が大反撃に出ると思います。
放射能には核を。
これが最悪です。
暴走する可能性は十分に考えられます。
ロシア、中国による核被害を検討すべきです。
PM2.5がとても可愛く感じます。
大量の放射性物質の飛来が予測できます。
これにコロナが重なります。
しかもデルタ+オミクロンとなったコロナに、放射性物質が加わります。
放射性物質によるコロナの変異、進化があった場合、どう対応できるのでしょうか。
貧者の核兵器、ウィルス攻撃も考えられます。
物理的な核兵器はなくても、生物兵器を持っている場合はあります。
その実験がコロナだったのではないか、と思えます。
もし、チェルノブイリ原発が破壊され、大量の放射性物質が拡散されたとすると、防御方法はないと思います。
またヨウ素不足が起きるはずです。
マスクでは何もできません。
かといって防護服を着用したとしても、一時しのぎしかできません。
狂人、大量殺人の首謀者に対して、武力で対処すべきと思います。
すでに法は力を失っています。
対話では無理です。
力には力しかありません。
この狂人の行為は、さらなる狂人を暴走させる可能性があります。
ミサイル男です。
好き勝手に打ちまくる可能性もあり得ます。
違うのは、ミサイルの先端です。
次は厄介なものが付いてくるかもしれません。
他にもテロリストが活発になることが考えられます。
どさくさで荒らすことがあり得ます。
全てロシアのせいにできるからです。
倫理観の無い者たちが、暴れだす危険性があります。
この時に、今のウクライナの大統領は判断を正しくすべきです。
まず、自国の民を守ることから、です。
戦争の場合、まだ倫理観が残っている場合は、軍人だけの戦いになります。
しかし、元々倫理観も秩序もない無法者国家の場合、一般市民も虐殺します。
これは歴史が証明しています。
ミャンマーの拡大版になると感じます。
今、ここで攻撃を止めればマシです。
ですが、国を奪うことしか考えていない場合、万人単位の死者がでると
思います。それなのに、首謀者は逮捕も、処刑もされません。
これは許される内容ではないはずです。
国土の拡大を考えている首領がいる国の場合、通常の考えは通用しません。
言葉が通じない、と思うべきです。
逃げ惑う人であふれるでしょう。
しかし、逃げ場がありません。
受け入れる国も困惑するはずです。
シリア難民の比ではないからです。
そこに、コロナです。
どうやって対処すればいいのか、分からない状況になります。
通貨の価値も変わります。
激しいインフレが予測できます。
混乱が起きるのは必至です。
日本は他人事と思っているようです。
私は直ちに戒厳令を出すべきと思います。
特に、原発周辺です。
原発を破壊される=放射性物質が拡散する=核の被害となります。
核ミサイルを撃つ必要はありません。
原発が巨大な核兵器となるからです。
その原発を悉く破壊したとすると、どうなるのか、です。
居住不能です。
移動もできません。
シェルターがあっても、浄化されない限り出ることはできません。
一瞬で今までの環境が変わります。
極めて深刻な事態と思います。
起きてからでは、手遅れです。
今、手を打つべきです。
専守防衛なので、攻撃できないという理由はあります。
防御のための攻撃です。
国会が開催されていることを活用し、緊急の議論をすべきです。
あのとき、こうしておけばよかった、という言い訳をしなくてよいように、
今、具体的な行動が必要と思います。
少なくとも、のんきにパラ五輪、という段階ではないはずです。
戦争の被害に遭い、核の被害も受けた日本が主導的に対応すべきと思います。