本当は守りたいその笑顔

記事
コラム
子育て大好きステキなあなたへ
どうしても抱っこが出来ない時があります。自分の体調が悪い時、イライラしている時
泣いている我が子をどうしても抱っこできない時、あなたはどうしてますか?
子どもは大人の事情はわかりません。受け入れられてないと感じ、不安感だけが残ります。
その感情は、おさまってからも続きます。「また、ほったらかしになってしまうんじゃないか」幼いながらも感じます。
大人はその時が「自分の心の成長」です。我が子の笑顔をどう取り戻すか。
泣いたときにすぐ抱っこできなかったことは仕方ありません。その時の状況がありますからね。
ただその後です。いかにフォローするかです。自分の感情をなるべく穏やかにして、子どもと触れ合うことが大切ですね。
体と体が密着すれば、大人の心臓の音が聴こえます。
子どもにとっては懐かしく、落ち着く音なんですよ。
そして 「笑顔」ですね。安心していいんだよぉ。が伝わります。
どうしても忙しい世の中です。泣いている子どもをあやしたくない時もあります。
イライラする時もあります。子どもと関わりたくない時もあります。
そんな時は何もかも忘れてもいいじゃないですか.
後から出来ることは後でしましょうよ。
今日もすくすく育ってくれてありがとう
子育てお悩み、保育のお悩み解決します。
是非、下記のフォームからお申込み下さい。
ひとりで悩まないで下さい。
なにもかもさらけ出して下さい。一緒に解決していきましょう。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら