こんにちは、アイリーナです。
こちらのページをご覧くださり、ありがとうございます🌿
ココナラでは遠隔でヒーリングをお届けしていますが、
「どんなふうにやっているのか?」
「体感がなかったけど、どう捉えたらいいのか?」
そんな声も時折いただきます。
今回は、私自身がヒーリングを行う前にどんな準備をしているかについて、そして、ヒーリングの“体感”についてのわたしの考えも少しシェアさせていただきます。
🕊ヒーリング前の準備:わたしが大切にしていること
ヒーリングは「ただ送る」「ただ受け取る」というシンプルなものではなく、
見えない領域に深くつながる神聖な共同作業だと感じています。
そのため、セッションの前には、以下のようなことを行います:
空間を整える(お香を炊く、キャンドルに火を灯したり音などを使いながら)
瞑想と呼吸法で、自分自身を“空”に戻す
ハイヤーセルフや神界、天使界、自然界、宇宙的な存在とのコネクション確認
大祓祝詞の奏上(特に日本神界系のエネルギーを使った施術の場合)
ご依頼者様のハイヤーセルフと繋がる許可を感じる
このプロセスを通して、自分のエゴや期待を静め、
「今必要なエネルギー」が降りてくるようにクリアにしています。
🌌ヒーリングの“体感”とその後の変化について
ヒーリングの効果は人によって大きく異なります。
ある人は「ビリビリした」「涙が出た」と体感するかもしれません。
一方で、「特に何も感じなかった」と感じる方もいます。
すぐに変化を感じる方もいれば、後からじわじわと気づきや行動の変化が訪れる方もいます。
目に見える変化がなかったとしても、その方にとって必要なプロセスが静かに進んでいることがよくあります。
ヒーリングとは、ときに“種まき”のようなもので、内側のプロセスがゆっくり時間をかけて進むこともあります。
また、古い感情が浮上することや、潜在的な疲れを感じることもあります。
それも含めて、「エネルギーが動いている」サインです。
🌱最後に
私は、ご依頼いただいたすべてのセッションに、
真摯に、そして誠実に向き合っています。
見えない領域とつながりながら、その方の魂が “本来の光✨” を思い出すサポートをできたらと願っています。
それぞれの魂のペースで「気づき」や「変化」が訪れてきますように。
🙏心から、感謝とともに💖