私が着物業界にこだわるわけ

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ビジネス・マーケティング
20代は呉服問屋、呉服屋、呉服ファンとずっと関わってきました。
成人式に振袖姿を撮りに行ったり、
問屋の社長と京都で遊んだり、
着物産地の取材で美味しいお蕎麦食べたり(あれ?ちょっと違う笑)。

今、私はWEBデザイナーとしてサイトを作ったり、SNS運用のお手伝いをしています。ありがたいことにお仕事が途切れません(ココナラのお値段を上げたのもその理由です)。なので業界にこだわらなくてもいいんですが。

でも、呉服業界の人と働きたい思いはずっと変わっていません。

呉服をなくしてはいけないではなく、
みんなに呉服をずっと楽しんでほしいから。

私の和裁&呉服実家は廃業しました。
店頭で販売員もしていたので、お客さまの顔が懐かしいです。
でも、もう売ることはできない。
でも、ホームページやSNSで集客のお手伝いはできます。

私もSNSでお仕事をいただいております。

そのノウハウも一緒にホームページ制作をしているときにお話もしたいなと思っています。

ココナラの中では、高価格帯です。
自覚はあります。
でも、それだけの価値提供はできます。

写真の着物が、
浴衣か訪問着かわからないデザイナーに任せていいんででしょうか。

ご依頼いただいた方には、
全力で集客できるWEB制作させていただきます。

どうぞお気軽にお問合せくださいね。



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