2年ぶりのココナラ交流会
先日、ココナラ本社で開催される「制作・ビジネス系カテゴリ限定交流会」のお誘い通知が届きました。
開催日は2月12日(木)。
実は、ちょうどその時期に東京出張の予定があって。タイミングが重なったので、2年ぶりに参加してみようかなと思っています。
前回参加したのは2024年10月。あれからもう2年以上経つんですね。
札幌からだと、なかなか難しい
僕は札幌でLP制作の仕事をしているので、東京で開催されるイベントにはなかなか参加しづらいのが正直なところです。
「行きたいな」と思っても、スケジュールやコストを考えると、簡単には動けない。
でも今回は、たまたま東京出張と重なった。こういう偶然って、逃したくないんですよね。
タコスパーティーも楽しそう
今回のイベントは「タコスパーティー」らしいです(タコス🌮の方です、念のため)。
タコスやチキン、ブリトーを片手に、お酒を飲みながらわいわい話せる場。正直、この時点でもう楽しそうで無視できない(笑)。
普段はパソコンに向かって黙々と作業していることが多いので、こういうカジュアルな交流の場って、単純に新鮮で魅力的なんです。
オンライン完結だからこそ、リアルが貴重
LP制作の仕事って、基本的にオンラインで完結します。
クライアントとのやり取りもオンライン、デザインもコーディングも一人で進める。効率的だし、場所を選ばずに働けるのはすごく良いことです。
でも、だからこそ思うんです。
たまには、同じように制作している人たちと直接会って話したいって。
同じカテゴリの人と話すことの価値
ココナラで同じカテゴリで頑張っている人たちって、普段なかなか接点がないんですよね。
みんなそれぞれ、自分の案件に集中している。当たり前のことなんですけど。
でも、きっと同じような悩みを抱えていたり、工夫していることがあったり、共感できる部分がたくさんあるはずなんです。
どうやってクライアントの要望を引き出しているのか
デザインで迷ったときの判断基準は何か
制作のスピードを上げるために工夫していることは?
こういう話って、オンラインのテキストだけじゃなくて、顔を見ながら話すからこそ伝わることもあると思うんです。
孤独になりがちな仕事だから
フリーランスや個人で制作の仕事をしていると、どうしても孤独になりがちです。
自分のやり方が正しいのかわからなくなったり、「みんなどうしてるんだろう?」って思ったり。
もちろん、ネットで情報は調べられます。でも、リアルで会って話すことで得られる安心感や刺激って、やっぱり特別なものがある気がしています。
運営の人とも話せるのが良い
今回のイベントでは、ココナラの運営スタッフの方とも直接話せるそうです。
普段使っているプラットフォームの中の人と話せる機会って、なかなかないですよね。
「こういう機能があったらもっと便利なのに」とか、「ここがちょっと使いづらいんだよな」とか、直接伝えられるのはありがたいです。
まだ検討中だけど
というわけで、今回のココナラ交流会、前向きに検討しています。
オンラインで完結する仕事だからこそ、たまにはリアルで人と会って、刺激をもらう。そういう時間も大切にしていきたいなと思っています。
同じイベントに参加される方、会場でお会いできるのを楽しみにしています。
【最後に】実は、LP制作やってます
ココナラでLP制作サービスを出品しているので、よかったら見てみてください。⭐お気に入り登録してもらえたら嬉しいです!
それでは、また!