さて、noteにも投稿したものをこちらにも記載しておきましょう。
1.植草学園大学附属高等学校(千葉県)
募集されているのは来年度の非常勤講師から嘱託(専任講師)とある。
募集期限は決定次第締め切りとある。
独自の様式の履歴書と職務経歴書に書かせる方式だが、思う所あり。
これは、この学校は…もしかして…
2.横浜女学院中学校高等学校(神奈川県)
来年度の国語の専任教諭or常勤講師or非常勤講師いずれか1名という募集と、数学科について同じように専任教諭or常勤講師or非常勤講師となっている。
応募期限は10月1日。
うーん、本当にこれでいいのか、と思うようなこともあったりなかったり。
また思いついた時に記事にするかもしれません。
3.麹町学園女子中学校高等学校(東京都)
相変わらず可愛らしいホームページを作るよなぁ、と思ってしまいます。
本年度(気づいただけでも)2回目の募集です。
今回は数学科・情報科・英語科の募集になっています。
しかし、相変わらず担当の先生にメールで問い合わせるという形式になっています。
よって、雇用の形態も、応募の締め切りについても一切わからない形になっています。
4.大妻中野中学校・高等学校(東京都)
今年度の代替常勤講師募集となっています。
教科は数学。
雇用の名称がちょっと新しいですね。
産休代替の常勤講師ということでしょうか。
12月から採用で、本年度末まで、ということになっています。
一応、契約更新の可能性は明記されています。
締切は10月24日必着とのことです。
5.恵泉女学園中学・高等学校(東京都)
初登場!とワクワクしながら内容を確認した所、司書のパート職員の募集についてでした。
実働5時間残業なし(終了は13:15)、休憩15分、時給1100円という形式。
この時間で終わるのであれば、もしかして育児をしている人でもいけるのではないのか、とちょっと思ってしまう。
しかし、朝が早いから厳しいか。
6.東京純心女子中学校・高等学校(東京都)
以前は求人情報を見つけられなかった学校。
しかし、とあることがきっかけで見つけてしまいました。
募集されているのは来年度の社会(日本史)の専任と国語の非常勤講師。
社会の応募締め切りは9月30日となっていて、国語については採用決定し次第募集停止とのこと。
持ち時数は10~12時間程度ということでコマ数も明記されている。
7月に出ていた理科の募集が何だったのかが気になりますね。