会社では教えてくれない営業術 91 若いうちにやっていた方が良いこと①身嗜み

会社では教えてくれない営業術 91 若いうちにやっていた方が良いこと①身嗜み

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ビジネス・マーケティング
今日もご覧いただきありがとうございます。
営業トレーナー&アンガーマネジメントコンサルタント
Office M & Rの坂山一哉です。

今回から10回に分けて、若いうちにやっておいた方が良いことを書いてみたいと思います。

まずは第一回目は
「身嗜み」です。

本当に身嗜みは大事なことなんです。

新人の営業マン、
雰囲気で分かりますよね。
あ〜フレッシュやな!って。
スーツ・ワイシャツ・ネクタイ・靴と本当にピッカピカです。

でもね、やはりそんなフレッシュさんの中にもいます。
髪の毛が跳ねている。
髭剃り後が残っている。

学生から社会人になって、知らないことばかり。
ありとあらやるところに気を使い、めっちゃ疲れてしまう。
なので家に帰ると、どっと疲れが出るでしょう。

そして疲れて寝てしまい、気がつけば目覚ましが。
あ〜遅刻!ってことも。

すると着替えて飛び出すってことになり、
髪とか髭に余裕がなくなるのです。

でも新人の時からちゃんと心がけることを絶対にお勧めします。
何故って?
先輩になっても、
髪の毛が跳ねている。
髭剃り後が残っている方が多いからなんです。

こういう方はやはり習慣が身についていないからなんです。

もしあなたが顧客として、
髪の毛が跳ねていたり、髭剃り後が残っている営業マンが
訪ねてきたら、どう思いますか?

身嗜み、きっちり整えて顧客のところにレッツゴーです。


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