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ギター なんて初めて描いたわ。どうだギターうまく書けてるべ。(黒い模様入れ忘れたんだけども・・・。)
そもそも写真をゆがみ合成を使って適当に配置すればそこそこ(中の上くらいの)の絵は描けるのである。(私の絵は棚に置いておいて)

しかしインパクトに欠けると思うだろう。そうなのだ、ギターをもっとカッコよく描きたい場合、歪み合成を使うと”正確すぎて”いい絵にはならないのだ。もう少し持ち手の部分を異常なほど伸ばして弦を巻いている部分をでかく描いて、そう”嘘っぽく”描いた方が見た目のインパクトが派手なのである。
それを知らずに

”フォトショ の機能使って書けばいいやあへぇ・・・”

なんて思って描いた絵が素晴らしいはずもなく、もう少し嘘パースを学んでくれよ、と言う話である。(しかし全て手書きで書くと、これまたギターの模様の入れ方や弦の張り方が難しくなり、困難を極めること間違いないのだ。)それが手書きで嘘パースを違和感なく盛れれば誰だって出水ぽすか になっているのである。私はもう少し練習が必要なようだ。

練習が必要といえば、最近服を来ている絵ばかり書いていたせいか、腕の書き方と肌の書き方をすっかり忘れている自分に気がついた。こればかりはマジで笑えないので、真面目に頑張ろうと思う。あーあ金持ちになりたい。年収1000万円欲しい。5000円兆円欲しい。
おわり。
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