多様性のあるチームにこそ

記事
ビジネス・マーケティング
多様性。いろんな考え方。組織が大きくなるほど人間関係も複雑になり、相互理解に求められるレベルも高くなる。

人はみんな違う。年齢も性別も国籍も最近は“考えない”方向に向こうといているけれども、本当は一つ一つが個性。昔、運動会で順位をつけないとか言う話もあったけど、それが何を残したのだろう?

違いを価値として認めて活かし合う方が素敵なことだと私は思います。だからこそ単なる話の聞き手ではなく、“人間学”レベルで人を観察し、評価し、力を引き出すことができるコーチング&ヒューニングは意味深い。

一つの基準の中に色んな人を集めてゴチャッと組織を作る見た目の多様性ではなく、様々な個性を持つ人がそれぞれの力を発揮できるのが私が考える本当の多様性。コーチングに加えてヒューニングができるコーチがいれば、そんな理想論も現実味を増してきます。

多様性を力に変えたいリーダーの皆様からのDMをお待ちしております。



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら